こんばんは照れ
婚活劣等生だったhiro ですブルーハーツ
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ゼロ円婚活を目標に

切磋琢磨した日々を綴っています気づき


絞りに絞った
結婚の条件を全否定され
モヤモヤ




43歳
とある婚活イベントで
司会進行の方と
個人的にお話する時間がありました


どんな方を望んでいるの?
と聞かれ


自営業しているし
色々家庭の事情があり
家業は継がなくてもよいから
「お婿さん大丈夫な人!」


これは婚活当初からずーっと
言い続けていた事なんだけど


お嫁に行きましょう!

結婚するにはそれしか方法はないですね!


とまぁあっさり切られたびっくり
桃太郎侍もビックリな早さだよ


そりゃ婚活始めた頃はね


同世代が良いとか
容姿は普通以上とか
慎重170センチ以上とか
女性のようなかわいい系と歩きたい!


なーんて夢みたいな事
言っていたりもしたけどね


絞りに絞ったんです!
たった1つに☝️

THE"お婿さん"キラキラ
これだけは絶対に譲れない
偉いぞ私👏

それなのにねショボーン
赤の他人からあっさりと否定されてさ


お嫁に行ってまで
結婚したくありませんから

あしからず
心で呟く




43歳
たった1つの結婚の条件ですら
許されないのかねー驚き


大人世代が結婚するのに

どこまで自分を
みじめにしなければならないの?


なんだかモヤモヤ
モヤモヤ  もやもや


この会社が主催するイベントには
2度と行かなかった


そんな私は
49歳で結婚出来たんだけど
絞りに絞ったたった1つ☝️の
結婚の条件は
つらぬいた!

おそらく他の女性方も
まわりから高望みだ!とか
贅沢言っているから結婚出来ないとか
身の程知らずだとか
言われ放題だと思うショボーン


つらくて泣いちゃう日もあるよね


でも忘れないで欲しい
大切なのはね
結婚の条件を言われるまま
妥協するのではなく


譲れる事と譲れない事を
見極めること♡

それは我慢でもなく妥協でもない
あなたにとって
後悔しないかしこい選択✨
なんだよねおねがい


まわりから何を言われようが
絶対に譲れない事だけは
勇気を持って伝えようね!



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