こんにちは クリーニングビーの壁下です。
明後日からお盆休みに入りまーす♪
お盆休み
8月13日(水)14日(木)15日(金)16日(土)
8月17日 日曜日から通常営業でーーーす
雑だな… 今日のブログ 雑だわ… みんなごめん
こんにちは クリーニングビーの壁下です。
今日の近畿地方は絶賛台風通過中…
今日ばかりは、宅配の電話が全然鳴りません!!
お客様の来店も超少ないですし。。。 笑
仕方ないですよね~ でも一応営業はしていますよ~。
って書いていたら、電車通勤のスタッフが電車が止まってて出勤できない模様…
そんなイレギュラーも台風ならでは!!
こんな時は、どこにも行かずにじっくり待つ!!が鉄則ですよね。
とうことで、みなさまクリーニング屋に行く以外は外出しないようにしましょう!!
うん。そうしよう。。。
という話はこのくらいにして…
(ここまで書いて3時間ほど仕事してました・・・・)
昨日土曜日の午前中は大雨に風でみなさんズブ濡れになった模様…
何人かのお客様が、濡れたスーツをお持ちになりました…
仕方ないですよね。
スーツは水に濡れると、型くずれしてしまうので、
部屋で乾かし、もとに戻るか?と言われれば戻りません!!
なんかクタクタになってしまっているはず。
アイロンで成形してあげないといけません。
もし、スーツを着ている時に土砂降りにあったら、
とりあえずお部屋で乾かして、すぐにクリーニング店に持って行って下さいね♪
よろしくお願いします♪
そうそう、もうすぐボクのブログがアメブロから移動します。
もちろんお知らせするので、よろしくお願いしますね♪
今日の近畿地方は絶賛台風通過中…
今日ばかりは、宅配の電話が全然鳴りません!!
お客様の来店も超少ないですし。。。 笑
仕方ないですよね~ でも一応営業はしていますよ~。
って書いていたら、電車通勤のスタッフが電車が止まってて出勤できない模様…
そんなイレギュラーも台風ならでは!!
こんな時は、どこにも行かずにじっくり待つ!!が鉄則ですよね。
とうことで、みなさまクリーニング屋に行く以外は外出しないようにしましょう!!
うん。そうしよう。。。
という話はこのくらいにして…
(ここまで書いて3時間ほど仕事してました・・・・)
昨日土曜日の午前中は大雨に風でみなさんズブ濡れになった模様…
何人かのお客様が、濡れたスーツをお持ちになりました…
仕方ないですよね。
スーツは水に濡れると、型くずれしてしまうので、
部屋で乾かし、もとに戻るか?と言われれば戻りません!!
なんかクタクタになってしまっているはず。
アイロンで成形してあげないといけません。
もし、スーツを着ている時に土砂降りにあったら、
とりあえずお部屋で乾かして、すぐにクリーニング店に持って行って下さいね♪
よろしくお願いします♪
そうそう、もうすぐボクのブログがアメブロから移動します。
もちろんお知らせするので、よろしくお願いしますね♪
今朝、ある人のFacebook投稿から、見過ごすことが出来ない投稿がありました。

写真が見えにくいので全文を書き出しました。
読売新聞 2面 顔
クリーニング業界の健全化を目指しNPOを設立した。 鈴木和幸さん
不透明な料金設定や効果の疑わしい特殊囲うが耐えないクリーニング業界の健全化に向け、
NPO法人【クリーニング・カスタマーズサポート】を今年3月に発足させた。
『様々な事例を通して消費者に注意を促し、同業者には警鐘を鳴らしたい。と話す。
福島県須賀川市で大正時代から続くクリーニング店の3代目。
自らが社長になって改めて見た業界には、『不誠実な人も多かった。』
不正を行う業者が目立ち始めたのは、大手の参入などで価格競争が激化した1990年代。
『洗わずに乾燥しただけで返す。』『低料金をうたいながら様々な追加料金を取る』
客を欺く行為が横行し、メディアでも取り上げられた。
こうした”裏ノウハウ”は今も一部で受け継がれ、なかなか自浄作用が働かないという。
業界の暗部を指摘する姿勢には、同業者からの風当たりも強い、だが
『お客様は我々を信頼して服を預けてくれる。それを裏切る行為は許されない。』
と意気込む。尊敬する人物は同郷の『特撮の神様』円谷英二。
特撮ヒーローに負けない正義感で不正に立ち向かう。
(世論調査部 益田耕平、写真も)
写真は投稿元の石井文泉堂の石井社長から。
ボクが問題視するのは
不正を行う業者が目立ち始めたのは、大手の参入などで価格競争が激化した1990年代。
『洗わずに乾燥しただけで返す。』『低料金をうたいながら様々な追加料金を取る』
客を欺く行為が横行し、メディアでも取り上げられた。
こうした”裏ノウハウ”は今も一部で受け継がれ、なかなか自浄作用が働かないという。
預かったクリーニング品を洗わずにプレスだけして返す。
というのは、正直、都市伝説です。
ボクも話は聞いたことあるし、父親も聞いたことがあると言っています。
が、誰一人として、そのようなお客様を欺く行為をした業者は知りません。
もちろん、詐欺などでどこかの業者が捕まったとかも聞いたことが無い。
そして、一部で裏ノウハウが引き継がれている…
って、コラコラ 勝手な想像を記事にするな。
そんな、こと聞いたことないぞ!!
読売新聞 世論調査部 益田耕平さんはしっかりと裏付け調査はしたのか??
と疑問を持ちます。 ま、世論調査部なんで軽く書いた程度のもんでしょうが、全国のクリーニング業者を軽視した文章であることには違いはありません。
さらに、クリーニング業界には不誠実な人が多かった。と書かれていますが、
ボクが知っているクリーニング業界の人間は超が付く程の真面目タイプ。
一般的に、不誠実な人と出会うには、不誠実な方が集まるグループに属することが多いかと思います。ちなみにボクはまだ出会ったことがありませんけどね。
クリーニング屋さんは皆様、ボクより遥かに人格者ですよ。
インタビューされた鈴木さんという方はボクは初めて聞いた名前です。
クリーニング屋としては営業されているし、多分弊社より遥かに有名かと思います。
しかし、クリーニング屋の社長が設立したNPO法人が、クリーニング屋の悪行を正すって、
説得力ないですよね。。。
身内の問題やし… 元従業員とか市民団体なら分かるけど…
なにか販売促進的な要素を考えているのではないのか?
という疑問すら感じます。
ま、NPO法人の方を批難するつもりはありません。
勝手にやっていけばいい。
しかし、読売新聞 新聞社としてもう少し、裏をとった記事を書いた方が良い。
だから、みんな新聞は読まないんですよ。
広告だらけになっている業界紙もどうかと思うけど、この記事をクリーニング業界紙は取り上げるのかどうか?を静かに見守ります。

写真が見えにくいので全文を書き出しました。
読売新聞 2面 顔
クリーニング業界の健全化を目指しNPOを設立した。 鈴木和幸さん
不透明な料金設定や効果の疑わしい特殊囲うが耐えないクリーニング業界の健全化に向け、
NPO法人【クリーニング・カスタマーズサポート】を今年3月に発足させた。
『様々な事例を通して消費者に注意を促し、同業者には警鐘を鳴らしたい。と話す。
福島県須賀川市で大正時代から続くクリーニング店の3代目。
自らが社長になって改めて見た業界には、『不誠実な人も多かった。』
不正を行う業者が目立ち始めたのは、大手の参入などで価格競争が激化した1990年代。
『洗わずに乾燥しただけで返す。』『低料金をうたいながら様々な追加料金を取る』
客を欺く行為が横行し、メディアでも取り上げられた。
こうした”裏ノウハウ”は今も一部で受け継がれ、なかなか自浄作用が働かないという。
業界の暗部を指摘する姿勢には、同業者からの風当たりも強い、だが
『お客様は我々を信頼して服を預けてくれる。それを裏切る行為は許されない。』
と意気込む。尊敬する人物は同郷の『特撮の神様』円谷英二。
特撮ヒーローに負けない正義感で不正に立ち向かう。
(世論調査部 益田耕平、写真も)
写真は投稿元の石井文泉堂の石井社長から。
ボクが問題視するのは
不正を行う業者が目立ち始めたのは、大手の参入などで価格競争が激化した1990年代。
『洗わずに乾燥しただけで返す。』『低料金をうたいながら様々な追加料金を取る』
客を欺く行為が横行し、メディアでも取り上げられた。
こうした”裏ノウハウ”は今も一部で受け継がれ、なかなか自浄作用が働かないという。
預かったクリーニング品を洗わずにプレスだけして返す。
というのは、正直、都市伝説です。
ボクも話は聞いたことあるし、父親も聞いたことがあると言っています。
が、誰一人として、そのようなお客様を欺く行為をした業者は知りません。
もちろん、詐欺などでどこかの業者が捕まったとかも聞いたことが無い。
そして、一部で裏ノウハウが引き継がれている…
って、コラコラ 勝手な想像を記事にするな。
そんな、こと聞いたことないぞ!!
読売新聞 世論調査部 益田耕平さんはしっかりと裏付け調査はしたのか??
と疑問を持ちます。 ま、世論調査部なんで軽く書いた程度のもんでしょうが、全国のクリーニング業者を軽視した文章であることには違いはありません。
さらに、クリーニング業界には不誠実な人が多かった。と書かれていますが、
ボクが知っているクリーニング業界の人間は超が付く程の真面目タイプ。
一般的に、不誠実な人と出会うには、不誠実な方が集まるグループに属することが多いかと思います。ちなみにボクはまだ出会ったことがありませんけどね。
クリーニング屋さんは皆様、ボクより遥かに人格者ですよ。
インタビューされた鈴木さんという方はボクは初めて聞いた名前です。
クリーニング屋としては営業されているし、多分弊社より遥かに有名かと思います。
しかし、クリーニング屋の社長が設立したNPO法人が、クリーニング屋の悪行を正すって、
説得力ないですよね。。。
身内の問題やし… 元従業員とか市民団体なら分かるけど…
なにか販売促進的な要素を考えているのではないのか?
という疑問すら感じます。
ま、NPO法人の方を批難するつもりはありません。
勝手にやっていけばいい。
しかし、読売新聞 新聞社としてもう少し、裏をとった記事を書いた方が良い。
だから、みんな新聞は読まないんですよ。
広告だらけになっている業界紙もどうかと思うけど、この記事をクリーニング業界紙は取り上げるのかどうか?を静かに見守ります。