~*戯言ごとごと*~ -27ページ目


戻らない昨日たち 本当にね ありがとね さびしいなあ
まだ見ぬ明日たち 今いくね よろしくね 嬉しいなあ

叶わない願いたち 本当にね ごめんね いつかきっと
叶えられた想いたち ありがとね これからも ずっとともに

小さな鼓動 震えるたび 思うのは 僕があなたを守るから

今僕が生きているということは 今僕が幸せだということ
今僕が笑ってないとしても 今僕が生きている それだけで
幸せだということ

出会えない命たち 君の分も 僕はきっと がんばるよ
交わしたこの約束たち 離さないよ 忘れないよ 約束しよう

いつかこの世の誰もが言えるのかな
「僕はもう何も望みはしないから」
小さな夢を 次から次に 描いては捨てていくのは
本当はもうこれ以上何もいらないから

今僕が生きているということは 今僕が幸せだということ
今僕の目に涙浮かんでも 今僕が生きている それだけで
幸せだということ

溢れる命たち 生きている 僕がいる 嬉しいなあ
消えていった命たち いつかはね 僕も逝くね その日まで

今僕が生きているということは 今僕が幸せだということ

今僕が生きているということは 今僕が幸せだということ
今僕が笑ってないとしても 今僕が生きている
それだけで 幸せだということ
生きているそれだけで 幸せだということ
君の街まで/ASIAN KUNG-FU GENERATION



夕闇の先 光る銀の月
鏡みたいに写る僕らの心細さも全部抱えて
君の街まで飛ぶための歌

揺らいでいる頼りない君もいつかは
僕らを救う明日の羽になるかな

2時を指す影
輝く赤い木々の隙間を吹き抜ける風
切なさだけで 悲しみだけで
君の街まで飛べればいいのにな

隣にいる冴えない君もいつかは
誰かを救う明日の羽になるかな
輝く向こうの先までは飛べないけど
羽ばたいている間は消えないから

色づく季節を過ぎゆく想いはいつだって
駆け足早めて逃げ出す君はいつだって

揺らいでいる頼りない君もいつかは
僕らを救う明日の羽になるかな
まだ夢のような場所までは飛べなくても
羽ばたいている間は消えないから

近付いた冬の足音に街が
鮮やかな色に染まって舞い踊る
わたしの部屋・・・

只今、大洪水ちゅう。

意味がわからん。

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天井から小雨のように落ちてくる水。そのせいで天井にくぼみができたorz

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とまらない。。。

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この周辺に置いてたものも水びたし


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