夏至の太陽
宇宙のリズムに委ねる
波長合わせる
私たちは、物事をどうしても、二つに分けて考えようとしてしまいます。
良い悪い、男と女、明暗、正誤、過去未来、、、
本当は、どちらもあって、どちらも無い、どちらも超越したところに本当の自分がいる。
どちらかだけでは、存在しないのに、
どちらかに決めようとする。
判断、ジャッジしないと
落ち着かない、不安。
でも、それは、長い長い間、積み上げてきた思考。
「もう、手放しても良いよ〜」
という時期に来ているように思います。
どちらでも良いし、
どちらかに傾いてもOK、
本来のわたしは、
今ここに完全な姿でいるから、
大丈夫だよ〜
もう既にしあわせだよ
そんなメッセージをくれているかのような太陽のひかりでした。
宇宙のリズムに委ねる
波長合わせる
私たちは、物事をどうしても、二つに分けて考えようとしてしまいます。
良い悪い、男と女、明暗、正誤、過去未来、、、
本当は、どちらもあって、どちらも無い、どちらも超越したところに本当の自分がいる。
どちらかだけでは、存在しないのに、
どちらかに決めようとする。
判断、ジャッジしないと
落ち着かない、不安。
でも、それは、長い長い間、積み上げてきた思考。
「もう、手放しても良いよ〜」
という時期に来ているように思います。
どちらでも良いし、
どちらかに傾いてもOK、
本来のわたしは、
今ここに完全な姿でいるから、
大丈夫だよ〜
もう既にしあわせだよ
そんなメッセージをくれているかのような太陽のひかりでした。
