誘発分娩のための入院についての記録です
長文です
朝から入院して…
病棟案内、様々な説明、採血をされました。
荷物を片付けて…
お昼ご飯
大学病院なので質素な感じですが、贅沢は言えません。
副菜がブロッコリーとカニカマのソテー(左)、カリフラワーとツナのサラダ(右)です。
ブロッコリーとカリフラワーって…どんだけワサワサしたいんだろうと思いました
お昼ご飯が終わってすぐに先生に呼ばれて処置室でラミナリアを入れました。
今のところ指一本くらいは開いていて、ラミナリアは5本入れたそうです。
上の子の時はこのラミナリアが違和感満載で、嫌でしたが、今回は全然気になりませんでした。
刺激により軽い陣痛はあり…
そして、お腹からのエコー検査…
推定体重は3300gで、上の子と同じくらいだそう。
羊水量も「41wのわりにはたっぷりあるね」と言われました。
お顔も見せてくれましたが、のんきに口をモグモグさせていました
親の心子知らずです。
早く出ておいで〜〜〜
一通りの処置、検査が終わったので、シャワーを浴びるよう指示され…
少しゆっくり出来るかな?と思ったら、薬剤師さん、助産師さん、外来で担当してくれていた先生の訪問があり、なかなか入院生活も忙しいです
夜ご飯…
そして、お昼に入れたラミナリアを抜いて、バルーンを入れました。
30mlお水を入れたようです。
ラミナリアの時よりも強いお腹の張りを五分間隔で感じるようになりました。
ここの病院ではバルーンを入れた後はずーーーっとNSTをつけて監視されるそうで…それが辛いです
上の子の病院では何時間かおきだったのですが。
そして一番ビックリなのが明日の朝から促進剤の投与が始まるのですが、始まったら飲まず食わずらしいんです




リスクの高い患者さんが多く、緊急帝王切開になる可能性が高いから…とのことなんですけど、、飲まず食わずって
水分くらいいいんじゃない??
経過に応じて絶飲食にすればいいんじゃない??
上の子の病院は促進剤投与中もお産のパワーのために出来るだけ食べてください〜という感じだったのでビックリです
もう早く産むしかないですねー。
ちなみに今日はスーパームーン

そして大潮だそうです

