ごあいさつ
こんにちは!ハーフの子の脳と心の発達を応援するハーフの子の子育て専門コーチングシャロンさくらです。私のブログに興味をもってくださり、ありがとうございます。さっそくですが、1つ想像してみてください。もし、お子さんの言葉がスルスルと出てきて、笑顔でおしゃべりを楽しめるとしたら?もし、お子さんが帰ってきてすぐに今日あったことを楽しそうに話してくれたら?もし、お子さんに一言声をかけただけで「はい」と返事をしてサッと動いてくれたら?もし、わが子のこのような発達をママが自分の力で自在に引き出せるとしたら?「そんな魔法みたいな方法、あるわけない…」そう思われますか?私は断言できます。「いいえ、あります」と。私は実際にこの方法を使って、4歳になっても「ママ」と「(ちょう)だい」しか言えなかった息子の言葉の遅れをとり戻しました。ついでに、すでに出かかっていた暴言暴力や反抗的な態度など二次障害の兆候をおさめました。たった3週間のことでした。そして、現在はこの方法を、過去の私と同じようにわが子の言葉の遅れに悩む世界中のママたちに伝え続けています。今日もまた、海外で日本語子育てを頑張るたくさんのママたちがおうちで、わが子の力を伸ばしています。「それっていったい、どんな方法ですか?」はい、それは、ハーフの子の成長と発達に特化した子育てのノウハウです。このブログは、海外で日本語子育てをしているママのための、「ママが、おうちで、わが子の発達を助け、 子育ての困りごとを解消できるようになる」子育てストレス撲滅のブログです。「子どもの言葉がとても遅いんです…」「毎日たくさん話しかけているのに伸びないんです…」「名前を呼んでも、話しかけても、ふり返らないんです…」「言葉が理解できているのかいないのか、分かりません…」「今の生活で日本語を話すのは私ひとりだけです…」「もう日本語で子育てをするのは諦めた方がいいのかな…」せっかく子どもを授かったのに言葉が遅いというのはとても不安ですよね。たくさん話しかけているのに言葉が伸びないと、「私の育て方が悪いのかな…」と思ってしまいますよね。名前を呼んでも振り返ってすらくれないと、まるで1人でいるような…そんな錯覚にもなりますよね。外国に住んでいて、日本語を使う環境がすくないと、言葉が遅いのにこのまま日本語で話しかけ続けていいのか、すごく、すごく、すごく、迷いますよね。とてもよく分かります。かつて、私もそうでした。もう、大丈夫です。子どもを伸ばす正しい方法は世界中の科学者たちがすでに発見してくれていました。今まではそれを知らなかっただけ。正しい方法を知れば、子育ては変わる。今日もまた世界中の日本を飛び出したママたちがわが子の日本語のチカラも現地語のチカラも伸ばしています。ハーフのお子さんの発達に悩まれている方に、ぜひこのブログをお読みいただけたらと思い、真心をこめて書きつづっています。このブログが少しでもあなたのバイリンガル子育てのお役に立ちますように。ハーフの子の脳と心を戦略的に伸ばすCLD子育てコーチングシャロンさくら