なんなんだ…
僕の名前はクレア。これでも大学1年生だ。そこまで頭がいいわけではなく、彼女もいて、どこにでもいる大学生だ。毎日楽しい平凡な毎日をおくっていた。
ある日の冬、家の外からベルの音が聞こえた。玄関を開けてみると目の前にはサンタさんが!!少し早いサンタさんの到来に驚く俺。そんなことがありながらサンタさんと仲良くなった俺はレストランで食事をしていた。すると不意に神奈川県横浜市上空に出現したUFOにサンタさんがさらわれた!!UFOはそのまま遙か彼方の惑星コンサルトへ…。
僕はサンタさんを助けるために仲間を集め、武器をそろえ、宇宙船リヴァイアサンで惑星コンサルトに向かった。着陸した僕らを待ち受けていたのは一体のゴブリンだった。
「ボスがお待ちです。」
と言って暗闇の中に消えていった。道を進んだ先にはそのボスとやらが縛り上げられているサンタさんの隣に立っていた。
「俺の名はシヴァ。サンタを返してほしければその首飾りをよこせ。」
僕が首につけているこの首飾りは先祖代々伝わってきた家宝だった。
「なぜこの首飾りが欲しいんだ!?」
と僕は問いただした。
「その首飾りには闇の力が備わっているんだ。それを手に入れれば俺は宇宙を征服する事ができる。だからそれをよこせ!!断ればサンタの命はないぞ。」
宇宙征服の阻止か、サンタさんの命、どちらをとればいいのか僕は迷った。するとシヴァの背後に人影が!!それは仲間のジャックであった。ジャックはシヴァのすきをつき、サンタさんを救出し、一目散に逃げ出した。それに気がついたシヴァはすかさずジャックを背後から攻撃。その攻撃はくやしいことに的中。ジャックはその場に倒れ込んだ。そのすきにサンタさんは無事僕らのところへ。ジャックは自分の命と引き換えにサンタさんを助けたのだ。僕らはすぐに逃げ出した。しかし出口に3体のゴブリンが…。
「この先は通しません」
シヴァは怒り狂い、
「よくも…よくもやってくれたな!!こうなったら力ずくで奪うしかないようだな。」
こうして僕らの戦いは始まった。しかしシヴァの力は圧倒的だった。先祖伝来の聖剣エクスクロスさえも歯が立たない状況だった。他の仲間も致命傷をくらって倒れ込んでいる。まさに絶体絶命の大ピンチ。僕は最後の力を振り絞り、剣をシヴァに叩きつけた。やったかと思われたが傷を負っただけで致命傷にはならなかった。僕は吹き飛ばされ、気を失ってしまった…。
あれからどれくらいたったかなぁ。僕ら死んじゃったのかなぁ。まだ死にたくなかったなぁ。まだまだやりたいことたくさんあったのになぁ。あれ??なんか人影みたいなのが見えてきたぞ??それにこの声は誰だろ。
「起きろ…起きろ!!」
僕は目を覚ました。僕の目の前には1人の男がたっていた。
「ここは…。はっ!みんなは??サンタさんは??シヴァはどこに!?」
「落ち着け。お仲間ならみんな無事だ。サンタさんもな。シヴァたちは俺が倒したから安心しな。」
男の後ろには傷だらけのみんながいた。
「良かったぁ。みんな無事だったんだね。助けていただきありがとうございます。ところであなたは…?」
*どうすれば…
†*++*+*†*++*++*†*+*++*†
どうして…
こっちを見てくれないの??
どうして…
こっちを向いてくれないの??
どうして…
そんなに冷たいの??
どうして…
それで十分なの??
どうして…
俺じゃだめなの??
どうして…
こんなに好きなのに
もういやなの??
こんなんじゃ足りないよ…
もっと…もっと…
もっと僕を愛してよ…
声を聞いてるだけで…
一緒にいるだけで幸せだ
なんてもう思えない…
僕の気持ちに気がついてよ…
君はこれでいいの?
今のままで十分なの?
もしそうだとしたら僕の事
本気で愛してないんだね…
もっと僕を求めてよ…
何しても足りないって
くらい僕を愛してよ…
僕から目をそらさないでよ…
ずっとこっち向いててよ…
もっと甘えてよ…
愛されてるって思わせてよ…
ねぇ、もう無理だよ…
泣いてもいいかなぁ…
゜+,。,+☆+。,。+☆+。,。+゜゜+,。,+
欲しいです
★欲しい物リスト★
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ストール
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ニット帽
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ダウン
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ジャージ
前衛ラケット
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ドラムスティック
ホッケーのスティック
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ローファー
ハイカットスニーカー
シークレットソール
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