ブログネタ:クチコミ番付一周年をお祝いしてください!
参加中本文はここから
クチコミつながり
「クチコミ番付一周年をお祝いしてください!」に投稿されたクチコミ記事
クチコミ番付って?
すみません。
数日前に始めた初心者なので・・・。
でも、偶然でもこのときに立ち会えてうれしいです。
一周年おめでとうございます。
ブログネタ:クチコミ番付一周年をお祝いしてください!
参加中クチコミつながり
「クチコミ番付一周年をお祝いしてください!」に投稿されたクチコミ記事
クチコミ番付って?
すみません。
数日前に始めた初心者なので・・・。
でも、偶然でもこのときに立ち会えてうれしいです。
一周年おめでとうございます。
廃用身とは、脳梗塞などの麻痺で回復の見込みがない手足のことです。
この小説は、書き方が少し変わっていて、その物語が、現実にあったように書いてあるので、引き込まれました。
主人公は、医者でこの廃用身はすべてきったほうがよいという考え方で、これがいろいろな波紋を呼んでいくという、結構ショッキングな内容です。
この作者は現役の医者で、この作品がデビュー作となります。
比較するのもあれなのですが、同じ現役の医師の海堂尊さんが書いている、今はシリーズ化されている中の第一弾の「チーム・バチスタの栄光」も読んだことがあるのですが、(このときちょうどテレビで坂口憲二主演の「医龍」をみていてこのドラマもバチスタ手術のことが描かれているので一時期僕の中でバチスタがブームとなっていました。)これよりもダントツにこの久坂部さんのほうが面白いです。
おすすめ度★★★★☆