目が眩む夜景
消えた星空
■幸せになるために
大事なものを守るために
誰かの涙は絶対条件だ。
あれもコレも傷つけず…
なんて出来ない。
何故なら人間の腕は
二本しかないからだよ。
■大丈夫
わかってる、わかっているよ。
だから大丈夫なんだ。
呪文のように唱えて
自分にひたすら言い聞かせて、
身を守る。シェルターの様。。
■泣いてもいいよ。
君が幸せになれるなら
君が笑っていられるなら
君が壊れないのなら
君が、君の為に、僕は
泣いていい。
君の為?…結局
自己犠牲に酔い痴れている
自分の精一杯の強がりだ。
ひとりよがりだな
■幸せになるために
大事なものを守るために
誰かの涙は絶対条件だ。
あれもコレも傷つけず…
なんて出来ない。
何故なら人間の腕は
二本しかないからだよ。
■大丈夫
わかってる、わかっているよ。
だから大丈夫なんだ。
呪文のように唱えて
自分にひたすら言い聞かせて、
身を守る。シェルターの様。。
■泣いてもいいよ。
君が幸せになれるなら
君が笑っていられるなら
君が壊れないのなら
君が、君の為に、僕は
泣いていい。
君の為?…結局
自己犠牲に酔い痴れている
自分の精一杯の強がりだ。
ひとりよがりだな
いっそ死んでしまえたら
感情なんて、涙なんて、
■いい職場に
巡り合えますように。
一緒に働く人たちと
仲良く営業できたらいいなw
まだ決まってもいないけど(笑
■回す
僕の世界。回し始めるよ。
君の手は借りず、
歩きだして見せるさ。
■病院いく
もう限界だよ。
いい友達に恵まれすぎた。
おれ幸せものだなー(´`)
■いい職場に
巡り合えますように。
一緒に働く人たちと
仲良く営業できたらいいなw
まだ決まってもいないけど(笑
■回す
僕の世界。回し始めるよ。
君の手は借りず、
歩きだして見せるさ。
■病院いく
もう限界だよ。
いい友達に恵まれすぎた。
おれ幸せものだなー(´`)
気付かないまま笑っていたら
僕は壊れずに済んだでしょうか?
■
もうね
ダメなんだと思う。
どうにもならない。
わからないことだらけなんだ。
世界は僕が知らないうちに
進みすぎていて、僕は一人
おいてけぼりなんだ。
真実は分かり切っている。
ただ、過去にどれだけ
嘘がばらまかれていたのか
わからない。
もう、探り当てるのは
疲れてしまったよ。
これ以上、僕の世界を
壊さないでくれ。
これ以上、僕を置いて
回らないでくれないか。
全部、知っていたから
全部、知っているから
今更になって
傷ついたりなんかしないから
君は安心して、笑っていてよ。
こんな気持ちなのは
僕だけだろう?
それも知っているから。
わかっているから。
大丈夫だから。
大丈夫だよ。
僕は1人で立てるし
1人で歩けるし、
だから、1人で壊れられる。
誰の手も借りずに
朽ちていけるはずなんだ。
もう少し、否最後まで
君の甘い言葉に
酔い痴れることが出来たなら、
今の気持ちよりは
救われていたのかもしれない。
僕の世界は
壊れていなかったのかも
しれないね。
いまとなっては、もう
全てどうでもいいことだよ。
■
もうね
ダメなんだと思う。
どうにもならない。
わからないことだらけなんだ。
世界は僕が知らないうちに
進みすぎていて、僕は一人
おいてけぼりなんだ。
真実は分かり切っている。
ただ、過去にどれだけ
嘘がばらまかれていたのか
わからない。
もう、探り当てるのは
疲れてしまったよ。
これ以上、僕の世界を
壊さないでくれ。
これ以上、僕を置いて
回らないでくれないか。
全部、知っていたから
全部、知っているから
今更になって
傷ついたりなんかしないから
君は安心して、笑っていてよ。
こんな気持ちなのは
僕だけだろう?
それも知っているから。
わかっているから。
大丈夫だから。
大丈夫だよ。
僕は1人で立てるし
1人で歩けるし、
だから、1人で壊れられる。
誰の手も借りずに
朽ちていけるはずなんだ。
もう少し、否最後まで
君の甘い言葉に
酔い痴れることが出来たなら、
今の気持ちよりは
救われていたのかもしれない。
僕の世界は
壊れていなかったのかも
しれないね。
いまとなっては、もう
全てどうでもいいことだよ。