カニバリズム狂騒曲 -38ページ目

スターフィッシュ




こんな星の夜は

すべてを投げ出したって


どうしても君に

会いたいと思った





















寂しくなんかない

縛り上げて枷を付けて

唇を塞いで閉じ込めておくれ

「貴方の為だけに生きるから」




■残念ながら
社員に同情は出来ない。
確かに人間だけど、…なんだろ
うまく言えないや


■なんか
驚愕的な数字を見ました。
そして私はそれを溝に棄てました。
勿体ないね。
今更な話だ。

脳天を打ち抜いてくれ。



■なんかでみた
いい詩だったけど忘れた
最後だけ覚えてる





生きていると



死にたくなる






















聞こえますか?

あの雷鳴は僕の声です。





■無意識に、特別な感情はない。
「誰かに好きになってもらおうだなんて思わないよ」
って言ったら
「そんな寂しい事言わないの」
って怒られましたけど、
だからって貴方が好きになってくれる
ワケじゃないじゃない?


あんまり無責任な事言わないでね♪





誰かに好かれる人間でないことぐらい
わかっています。
期待なんてしてないよ。




だから寂しくなんかない