過去は過去町内会費を集めに来られた組長の彼女と久し振りにお会いし話しをする。 自分がいかに、話しにくい状態か(言葉がスムーズに出ない、発音しにくい) 体が不安定で座って話さないと危ないかを明確に実感した。 彼女と地域で一緒に行動し協力していた時は、過ぎ去ったのだ。 過去は過去。 そして過去の自分を乗り越えなくてはという思いが湧いてくれた。 今の私に残されている力は何だろう。 挑戦あるのみだ。毎日の積み重ねが何処につながっているのか見えないが。