フランツ・シューベルト、生誕192年㊗️🎉🎵



アルバン・ベルク四重奏団の演奏で、シューベルトの弦楽四重奏曲第14番ニ短調「死と乙女」と、第13番イ短調「ロザムンデ」を聴いて🎵。


録音:1984年6月、12月 スイス

         ステレオ(デジタル/セッション)





フランツ・シューベルトは管弦楽曲も素晴らしいが、僕は室内楽の方により彼の魅力を感じる。室内楽の中でも、弦楽五重奏曲や、ピアノ三重奏曲、そして弦楽四重奏曲に。


今回このアルバムを挙げたのもそういう理由。色々名演が多く、悩んだ末に選んだのがアルバン・ベルク四重奏団🎵。聴き始めたら抜け出せなくなる中毒性のある演奏。聴いたのが夜でよかった(笑)。美しさと泥臭さのコントラストが本当に素晴らしい👏。このコントラストによってより魅了されました。スケールの広いところも聴きどころのひとつです🤗。