ある漫画のエピソードが

物凄く共感してウインク


理解できなくてもいい


分かったつもりにはなれる


つもりは

つもりでしかない



他人とは不確定なもの


そこに


1つの世界が


あるみたいに


人類が


すべてのことを


解き明かせない

ことと同じように


俺達は


他人を解き明かす


ことは出来ない



理解出来ないものが


目の前にあるってことは


恐ろしいと思うか?


目の前にあるのは


なんだ!!


自分と別の存在が


そこにいて


それを



理解出来ないということを


知った時



それは



とんでもない


愛しいものでないか?


それだけで


自分が自分であって


良かったと



そう思わないか?



「誰がに見てもらっているだけで
嬉しくなるよね」




えーん



深いショボーン




そうなるように


頑張る照れ




昼休みに

私の独り言でした( ^ω^ )