名フィルさんは流石です!

 

全く上手いX投稿の文言を考えるものです。

 

合唱団を褒め称えることは敢えてせず

 

『 コダーイ「ミサ・ブレヴィス」とベートーヴェン「ミサ曲ハ長調」というすばらしい作品を演奏できたことに、感謝いたします! 』

 

素晴らしい演奏会ではなかったのですか?

 

この合唱団の実力を認知している名フィルさんの投稿こそが素晴らしいし、作品を演奏できたことに感謝いたしますという、名フィルの謙虚な姿勢にも感服いたしました。

 

 

名フィルさん、これからも応援しますね!

 

 

https://x.com/nagoyaphil/status/1991474030768189933

数年ぶりに悪徳海産物販売インチキ業者からの着信履歴があった。
 
数年前に電話をかけてきた輩は知的レベルが低い、まともに会話ができない知恵遅れだったが、今回もそうだろう。
 
 

 

少し前に私へFacebookの友達申請があった。

私はフェイスブックの「友達」は増やしたくないので自分からはほぼ友達申請はしない。

承認する前に友達申請をしてきたその鎌田くんという人物のFBを調べると既に知人のセミプロ的な歌手が友だちになっている。
気乗りしなかったが友達申請を承認してやったところ逆に承認してやったものを取り消しやがった。

無礼な男である。

その鎌田なる男のFBには誇らしげに自分の歌うYouTubeのリンクが掲載されていたのでここでも紹介してあげよう。

東京国際声楽コンクール声楽愛好者部門第3位受賞とのことだが(笑)
このコンクールはこのレベルなのか、こんな低水準なコンクールはいらないと思う。


全く低次元な歌唱。


世の中のレッスンプロ(鬘を被ったOさん)は生活のために箸にも棒にもかからない声楽の生徒を受け入れおだててレッスンに通わせている図式が見えるようだ。

合唱団の見極めと見限りは重要だ。

 

能力の低い合唱団に義理堅く何年も所属するのは時間の無駄である。

 

自身、名古屋の能力の低い大合唱団に十数年所属したことがあるが、そこはいつまで経っても上達しない。

その合唱団の演奏会といったら大曲をやるのだが、ずうっと音程が低い有様。

上達しないばかりか、どんどん高齢化が進み老人の合唱団になってしまった。

 

演奏が下手なばかりか、チケットノルマという悪しき慣習があり、演奏能力に応じた集客ではなく、ノルマに頼った客集めであった。

 

今所属している合唱団にも不満がある。ソプラノがピッチが低い。高音部になると半数ぐらいが4分の1音ぐらい低い。

テノールは声が極端に小さい、アルトのおばさんたちはなんでそんなにビブラートをかけるのだというぐらい声が揺れている。バスは発声がなっていない。

指導者はここでは適当に指導していればソリストをさせてもらえるので、あまり厳しいことは言わない。

 

ミュンヘン・バッハ合唱団という合唱団はハイアマチュアの合唱団であったが、かつてカール・リヒターの厳格な指導により短期間で名声を獲得した。このため立派な演奏を残している。

リヒターのような厳格な指導者がいる合唱団ができないものか。

 

バッハコレギウムジャパンという私の大嫌いな合唱団があるが、コイツラは俺たちはうまいんだという感じで歌っているがなんの感動もない。

 

別の団では賛助という形で音大卒らしきヤツがやってくるが、その程度で賛助なの???という感じである。

まったく笑ってしまう。

その程度で団費を免除されているのか、まったくおもしろくない。

 

日本の音楽会には自称プロというものが多すぎる。お前は音大を出ただけで、せいぜい子供相手のレッスンプロだろというやつが多すぎる。

 

アマチュア合唱団の聴くに耐えない有料コンサートも多すぎる。

 

 

 

 

 

 

昨今の聴衆は音楽を聴く耳が肥えてきている。

 

 

S席5,000円だったら、お値段以上の演奏をしなきゃ!

 

アマチュアだからなんていうのは言い訳にならない。

 

5,000円のチケットを購入し聴きに行くとアマチュア合唱団では合唱の音程がずっと低いことがほとんど。

 

音程が低いのを我慢して聴くのはしんどい。

 

ここの合唱団のチケットの適正価格は△5,000円ではないかということがよくある。

 

いっそのこと、定期演奏会ではなく発表会にすればよいのに。

アマチュア合唱団の団員間のレベル格差について。

 

はっきり言う、音楽の技術レベルの違いが大きいと共存できない。

 

新曲の練習のために、では先ず階名読みでということにしたのだが・・・

 

60歳もはるかに超えたおっさんが、「僕は階名読みが出来ません」とぬかす。

 

おいおい、合唱団に所属して階名読み歌いが出来ないだと、笑わせてもらったぞ。

 

こいつは譜面が読めなく今まで耳から覚えていたのか。

 

今からでも遅くない、楽器でも習って譜面を読めるようにしてから出直してこい。

 

お前のようなアホがいると迷惑なんだよ。

 

練習の進行が遅れるんだよ。

 

ちゃんと【学】んでからおいで。

 

サライ 2023年 06月号
[新連載]五感を研ぐ 島田雅彦 原音のオーラ

上記の島田は下記リンクと同一人物なのか

 

https://www.zakzak.co.jp/article/20230420-FBIWBTOI3ROLDEJZ2YLM4GKK5A/

 

「・・成功して良かった」発言には憤りを憶える。

とんでもないクソ野郎だ。

 

サライという雑誌には驚いたよ

 

こんな奴に連載寄稿させるなんて

 

もう手にすることはないな

演奏能力が幼稚なため売れません。

ノルマ分は友人知人にタダでやります。

しかし、クラシック好きばかりではありません。

聴きに来ないやつもいます。

 

定期演奏会ではなく「はっぴょうかい」です、幼稚園のお遊戯会のレベル。

いや、むしろお遊戯会のほうが真剣に観に来るだろう。

プロの指揮者やオーケストラを使うのはムダというものです。

へたくそな団体が一年かけて練習。

義理でチケットを買わされ、挙げ句、お義理で演奏会を聴かされるのは地獄だ。

お義理でチケットを買う親類縁者はともかく、演奏を期待してチケットを購入した者は詐欺だと感じるだろう。

童謡でも歌っていたほうが良いのでは