冬眠明けて…


明けてもすぐには活動できんよ、と1週間ぐらいはふわっと過ごしていたのですが、GW前からいきなり活動的です。いしし。


GWにも無事誕生日を迎え、ゾロ目です。

誕生日は4月に誕生日を迎えた大学の友達と旅行中に青森で迎えました。


誕生日の少し前には片方に3つずつダイヤのピアスをいただきました。

偶然でしょうが、こちらもゾロ目にひひ



空の飛び方


ありがとう。




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家の前に公園があり、毎朝公園の桜の美しさに圧倒されていたけど、今朝はもう半分くらい散ってました。
先週、暖かくなったなぁと思ってたらあっという間に汗ばむ気温。毎年そうだけどね。



3月は予期せぬ人からの突然の連絡で、落ち着かず、暗い気持ちがぐるぐるぐるぐると。仕事も出張三昧で、バランスが取れなくて。過去の出来事は今の私を作る大きな出来事ではあったけど、ターニングポイントに出来なかったのは私の幼さだなぁ、と。気付けた今をターニングポイントに出来たらいい。



そろそろ起きなきゃね。
毎日、毎食、何が食べたいのかも分からなくなってるくらいバランスがおかしいので、まずはそこから。
そうは言っても、今日も出張で外食ですが、今日は昨年末に転職された方との食事なので楽しみ。



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今さらなのですが、24シーズンⅤを観始めました!


私はトニーlove♪大好き!で、それならシーズンⅤを観た方がいいよって進められたのです。
シーズンⅣを観たのが前の部署に在籍していた時だから3年以上前?
大統領についての記憶が若干不明瞭ですが、初っぱなから刺激的!!


しばらく寝不足な日が続きそうですが、移動時間を上手く使って楽しみます(^o^)/


(ブキャナンも結構好きです)


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本日お仕事前のくつろぎタイム。


大丸の采蝶軒で果物がたっぷり入ったお茶を頂いきました。
酸味と甘味が絶妙!
一口目の鼻に抜けた香りがたまりません。


さてさて、今週最後のお仕事行ってきますか。



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ホテルの加湿器がうるさすぎで、目が覚めてしまいました。


何で?


…(>_<)


 
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仕事で、都内某大学へ。


春休みで学生さんはほとんど見かけませんでしたが、新歓の立て看がいっぱい(^o^)


キャンパスって特別な空間ですよね。


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空の飛び方


遅ればせながら観てきました。

残念ながら、可もなく不可もなくというか・・・。

そりゃ、そういう選択だよね。

仕方ないよね。

ただそれで終わっちゃう。


もっと希望があっても良かったな、それが例え絵空事だとしても。

最近落ち気味だから余計そう思っちゃっただけかも。

一緒に観にいった人がそれなりに長い付き合いの人で、老けたなーと感じていたし、自分も老けたし、どうするんだろ、と迷子気味なのでね・・・。




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湯たんぽくんです。


携帯の機種変したら頂きました。


ぬっくぬくです!


ふふふ~。

http://book.akahoshitakuya.com/



昨年から気にはなっていましたが、今年より記録し始めました。

1月は6冊。

珍しくテレビっ子だったので少ないですね。


告白


魔王 (講談社文庫)/伊坂 幸太郎
  若干消化不良で終わりました。続編を読んでみようと思います。
内容(「BOOK」データベースより)
会社員の安藤は弟の潤也と二人で暮らしていた。自分が念じれば、それを相手が必ず口に出すことに偶然気がついた安藤は、その能力を携えて、一人の男に近づいていった。五年後の潤也の姿を描いた「呼吸」とともに綴られる、何気ない日常生活に流されることの危うさ。新たなる小説の可能性を追求した物語。

彼女について/よしもと ばなな
  新境地なのかな。確かに救いはないのかなあ。でもこういうものなら恐くない気がするかな。

内容(「BOOK」データベースより)
幸せの魔女が、復讐の旅にでた。どこまでも暗く、哀しみに満ちた世界を最後に救ったものとは―大きな愛に包まれる、ばななワールドの新境地。


京大芸人/菅 広文
  いやー菅ちゃんらしい文章です。愛くるしい。

内容紹介
芸人として成功する近道は、相方になる予定の宇治原を京都大学に入れること。
高性能勉強ロボ・ウジハラの京大合格大作戦が始まった!
高学歴コンビ・ロザンの菅が、芸人になるまでを爆笑の連続で描く自伝的小説。



まほろ駅前多田便利軒 (文春文庫)/三浦 しをん
  内容も面白いですが、会話がくすっと笑えます。

内容(「BOOK」データベースより)
まほろ市は東京のはずれに位置する都南西部最大の町。駅前で便利屋を営む多田啓介のもとに高校時代の同級生・行天春彦がころがりこんだ。ペットあずかりに塾の送迎、納屋の整理etc.―ありふれた依頼のはずがこのコンビにかかると何故かきな臭い状況に。多田・行天の魅力全開の第135回直木賞受賞作。


天国の扉 ノッキング・オン・ヘヴンズ・ドア (角川文庫)/沢木 冬吾
  ドラマのような小説。もう少しそぎ落とした方が集中して読めて面白かったと思う。結局自分の推理が当っていたのだけれども、途中、主人公の推理が恐ろしい内容で。恐ろしくて悲しすぎた。
内容紹介
名雲草信流抜刀術・名雲修作。妹の死。父の失踪。恋人との別離。死刑執行を強要する脅迫殺人の裏に隠された真相は? 愛する者との絆の在処を問う、感動のハードボイルドミステリー!

まほろが一番でしたね。

三浦しをんさん、初めてだったので、今後読んでいこうと思いました。