冬眠明けて…
明けてもすぐには活動できんよ、と1週間ぐらいはふわっと過ごしていたのですが、GW前からいきなり活動的です。いしし。
GWにも無事誕生日を迎え、ゾロ目です。
誕生日は4月に誕生日を迎えた大学の友達と旅行中に青森で迎えました。
誕生日の少し前には片方に3つずつダイヤのピアスをいただきました。
偶然でしょうが、こちらもゾロ目![]()
ありがとう。
冬眠明けて…
明けてもすぐには活動できんよ、と1週間ぐらいはふわっと過ごしていたのですが、GW前からいきなり活動的です。いしし。
GWにも無事誕生日を迎え、ゾロ目です。
誕生日は4月に誕生日を迎えた大学の友達と旅行中に青森で迎えました。
誕生日の少し前には片方に3つずつダイヤのピアスをいただきました。
偶然でしょうが、こちらもゾロ目![]()
ありがとう。
遅ればせながら観てきました。
残念ながら、可もなく不可もなくというか・・・。
そりゃ、そういう選択だよね。
仕方ないよね。
ただそれで終わっちゃう。
もっと希望があっても良かったな、それが例え絵空事だとしても。
最近落ち気味だから余計そう思っちゃっただけかも。
一緒に観にいった人がそれなりに長い付き合いの人で、老けたなーと感じていたし、自分も老けたし、どうするんだろ、と迷子気味なのでね・・・。
http://book.akahoshitakuya.com/
昨年から気にはなっていましたが、今年より記録し始めました。
1月は6冊。
珍しくテレビっ子だったので少ないですね。
若干消化不良で終わりました。続編を読んでみようと思います。
新境地なのかな。確かに救いはないのかなあ。でもこういうものなら恐くない気がするかな。 内容(「BOOK」データベースより)
幸せの魔女が、復讐の旅にでた。どこまでも暗く、哀しみに満ちた世界を最後に救ったものとは―大きな愛に包まれる、ばななワールドの新境地。
いやー菅ちゃんらしい文章です。愛くるしい。 内容紹介
芸人として成功する近道は、相方になる予定の宇治原を京都大学に入れること。
高性能勉強ロボ・ウジハラの京大合格大作戦が始まった!
高学歴コンビ・ロザンの菅が、芸人になるまでを爆笑の連続で描く自伝的小説。
内容も面白いですが、会話がくすっと笑えます。 内容(「BOOK」データベースより)
まほろ市は東京のはずれに位置する都南西部最大の町。駅前で便利屋を営む多田啓介のもとに高校時代の同級生・行天春彦がころがりこんだ。ペットあずかりに塾の送迎、納屋の整理etc.―ありふれた依頼のはずがこのコンビにかかると何故かきな臭い状況に。多田・行天の魅力全開の第135回直木賞受賞作。
ドラマのような小説。もう少しそぎ落とした方が集中して読めて面白かったと思う。結局自分の推理が当っていたのだけれども、途中、主人公の推理が恐ろしい内容で。恐ろしくて悲しすぎた。 まほろが一番でしたね。
三浦しをんさん、初めてだったので、今後読んでいこうと思いました。