最近思うんだけど…
オレって一応キリスト教の幼稚園行ってたんだけど、今までは全く神とかいう存在に興味なくて…
それが最近、神の存在を肯定するわけでもないけど、否定も出来なくて
だって、全知全能の神が存在してたら、オレらスポーツマンの努力は無駄になってしまうし、なんせ、最初から運命が決まってるなんて…
まあ、本題に戻り、どっからその考えがきたかというと、
人の死
人が死ぬのは神がその「人」に、この世でやるべきことを託し、その使命を果たした時なんじゃないかと
例えば、オレの大好きな元ZARDのボーカル、坂井泉水さん
あれだけ売れたし、自分としても好きだったし、亡くなった時はとても悲しかった
けどあれは、
神が
「もうここまで」
と言ったのではないか
他にも、白血病で亡くなった本多美奈子さん
あの人は、確かにとても可哀想だったけど、何をやってもうまくいって、神が頼んだ以上のことをしたから急に亡くなったのだと思う
それに、白血病になって、怖さを知らせることが使命だったんだ
自分としても、あんまりこの持論は好きでは無いけど、そんな気がする
ところで、罪人はどうか
この持論で行くと、やはりそれも神からの使命である
人にそんなにゆったりとボケボケと過ごさせないため、逃げる、守るとかいう言葉を覚えさせるために
では逆に使命を果たしていない人はどうなのか
やはりそれは長生きしている人=果たしていないになってしまうが、その使命を果たすまでは死ぬことは許されない
でも、長生きすること事態が使命だった場合は話が別だ
最近よくぼけーっとしてる時にこれを考えてるから、集中するためにここで書いてスッキリさせといた
この持論に賛成の人や、見た人にはペタしてもらいたいな~
あ、反対者はコメ欲しい
よろしくお願いします

