リ アル過ぎる夢。(地味に長文)
寝屋川、
三井団地に原爆が落ちる夢を見た。
寝屋川の三井が丘を歩いているとマイクで
「近々日本は無くなるから!
皆覚悟しといたほうがいいよー
俺らが日本変えたげるー」
と言ってる20代後半の人。
あー
頭イッてもうてんなー
みたいな顔で皆スルーしてたのさ、
「俺ら最新の兵器持ってるからー
原爆なんて比じゃないでー」
とか言ってる。
この前夢じゃなくてリアルに長堀の駅周辺で
「お前はクズ、お前らクズ、気付いてんの?」
っとか言ってる人を見た後なので、
気にも止めずにスルーして数日過ごす。
んで、なんか町内スピーカーみたいなのから
「今日で終わりやでー
お疲れさん!」
みたいな声が流れて、
その後にパラシュート付けられた缶詰?みたいな比較的小さいのが結構上の方からフワフワ落ちてくるのが見えて
その時はまだなんの焦りもしなかったんだけど、
それが 点 じゃなくて はっきりと眼で確認できるようになってから僕はひたすら焦りだして、
でも周りの人たちは気にも止めてない感じやって。
僕は近くの川(結構汚い)に走り出して そのパラシュート付けられた缶詰みたいなのが地面に着いた瞬間
そりゃ もう 凄い大爆発。
原爆とかそんなんじゃなくて、
一発で日本の1/4吹っ飛ぶような凄い爆発。
僕も間一髪間に合わんかって、
背中が焼けただれて、吹っ飛ばされて、街が吹っ飛ぶのも見て、
でも川に着水してからどうにかして奥へ奥へもぐりこんで、
でも川も蒸発してるし
それを肉眼で確認も出来るし、
なんせ、焼ける熱さまでわかるっていう なんともリアルな夢。
そして リアルじゃないのが此処からなんですが、
何故か無事に助かって、川から這い上がると そこは焼け野原。
何人か生き残ってる人たちもいるけど
皆リアルバイオハザートみたいになってる。
爆発だけで済んだら良いものの、
原子力っていうので
息を吸った瞬間、自分の身体にも異変が。
爪の間から膿があふれ出て、
上手く歩けなくなって。
そんな中悪魔の声が。
「だから言ったやんかー
今日が最後やでーって。
ほなもう一発いくからー
頑張って生きてみてー」
っと飛行機のような宇宙船のようなよくわからん 遠くに見える乗物から聞こえて
そこから又パラシュート付けた缶詰が。
まだまだ上の方、
今ならなんとかどっかの海に行ける!!!
っと思って よろよろの中ひたすら走りだして
そこで何故か場面が変わって 広い海に到着してる自分、
っと、同時にもう地面間近の缶詰。
ひたすら海の底目掛けて泣きながら必死で奥まで潜っていると
ハイ、 大爆発。
何人も一瞬で死ぬというか 蒸発?
するわ 海が凄い勢いで蒸発していく
必死で奥底まで潜る自分、
背中に又熱いのが伝わってきて、
もう 無理だな。
っと思ったところで爆発は終わって。
大阪から下は 2発で全て無くなるという事態。
僕も海の中で洗濯機状態になってて
もうどこがどこかわからない
っと そこでなんと
フランスとかスイス辺りの貴族が乗ってそうな船を発見、
そして死に物狂いでなんとか侵入。
そこで 貴族の娘?っぽい子(見た目16~18)に見付かるけど、何故か仲良くしてくれる。
言語は夢なので、やっぱり日本語。(笑)
見た目は、 まぁ日本人から見たら綺麗に見えるんだろうけど、
現地の人たちからしたら顔は整ってないほうなんだろうなーぐらいの容姿。
バイオハザートやっている人ならわかる例えをすると
アシュリーに少しソバカスつけた感じ?
ただ、笑顔かなーり可愛い^^♪
で
なんか元気出るものの
爪からは膿、背中はドロドロ、
顔も火傷、歩き方もままならない
恥ずかしくて下を向いて歩く自分。
んで、又場面変わって フランスっぽい国に到着してる
何故か日本人が何人もいる
その子が家に案内してくれるらしく、家についていくと、
はい、豪邸。
っというか最早城レベル。
こんな姿で入れるか!とか思いながらも、お邪魔しつつ、
城内をふらふらっと見渡して直ぐに外に出る。
その貴族の娘さん 名前が思い出せないんですよねー
フラン、っとかスリンって名前だと思うのですが。
なのでこれからはフランって書きます。
(・∀・)
フランと外の大きめの木で腰掛けて話していると・・・
兵隊みたいなのが僕らの前に線を引きだす。
?
っと思いながら兵隊が一言
「此処より外にいるものは 此処への立ち入りを一切禁止する。」
そう、ニュースにもなり、日本は後半分しかない。
更にその爆弾が原子力という事で
原子力の影響を恐れたその国は
その線から一切の人の出入りを禁止したんです
そこで 僕は凄い罪悪感を抱くんですね、ええ。
傍にいるフランも当然
入ることを禁止されたと。
僕の近くにいるために、影響を受けていると判断されたから。
っで、 目の前に家があるのに帰れないフラン、
でも 何故か泣かない。
笑ってる
親たちも来るな!っと叫んでいるのに、
行かないよ
っと、サラっとした返答。
そして夢らしく、
都合の良いように 「原子力に汚染された身体を中和させる注射あるよー」っていう人を発見。
(・∀・)NICE!
それを直ぐにくれ!っと言って首元にぶっさしてもらう
もうこの絵は間違いなく メタルギアの オールドスネーク。
(^-^)/
その御蔭で
爪から出る膿が止まり、
ちゃんと歩けるようになり、 火傷も何故かマシになる。
けど、焼けただれた個所はそのまま。
んで 暫くして 原子力の影響受けた人間が住める
隔離された船にフランと一緒に収容されるのですが、
フランは元々現地の人、しかも貴族の娘、
なんかかなり優遇された部屋に通される。
(°∀°)b LUCKY!
それでも、
お金のないフリーターが住むようなボロボロの部屋やったけど
3畳はあった気がする。
周りの人たちは1畳あるかないかの部屋やったから。
その部屋からは外が見れて、
目の前にボロボロの船、別の人たちが収容されてる船が通る
そこをみると。
オヤジがいる。
しかも、皮膚もただれて顔も焼けただれて、爪からは膿、熱のせいで顎と首がくっついてしまってる。
その周りに俺の家族もいる
俺の名前を呼んで泣きながら手を振っている
どうすることも出来なくて、とりあえず泣き喚いてた
そこでパッと場面が変わり、隣の部屋に移動することになったとフランから聞く
なんで?と聞くと
そろそろあなたも働いてよ。
っと一言。
そう 貯金の底が見え始めたのだと
本人からは何も言われなかったけど、僕はそう確信しますた
全然移動はよかったのですが、
その隣の部屋は1畳半~2畳ぐらい。
なんせフランを巻き込んだ自分が許せなくて ひたすら自己嫌悪に陥ってた。
そこで 又日本にあの謎の缶詰が投下されたと。
3投目。
それで何故か日本は岡山県周辺だけ残ったらしく、
別に知り合いもなにもいないのですが、
その夢の僕には岡山に親戚がいたらしく、
岡山県に行けばお金わけてもらえるかも!
っということでフランをつれて岡山へ
夢とは便利なもので、
移動手段とか何もなしに場面変わりましたよ、ええ。
っで、そこはまだ何故かなんの影響も受けていない、
自然生い茂る綺麗な岡山だったんですよね、
で、親戚に会おうとしたら
「ラストー
日本終了まで後ちょっとですよー」
と
聞こえた後に浮かぶパラシュート付き缶詰。
親戚のおばちゃんに挨拶しにいくやいなや
お金渡されるという都合のいいストーリー
「もう日本は終わり、
お金の意味なくなるから。
ただの紙切れになるから。
それでも必要ならあげる」
っと何故か16万頂く。
一緒に逃げるのを説得するも、
そんなに体力も無ければ足腰が強いわけでもない
逃げることが出来たとしてもどうせ死んでしまうから
それなら生まれ故郷のここに残るとのこと。
親戚のおばちゃんにお礼を良い、泣きながら別れを告げて、
逃げ回る車、トラックの中の一台を無理矢理ストップ。
「乗せて!方向は海に突っ込めばどこでもいいから!」
っとフランと二人で叫んでトラックの後ろに乗りこみ、
上を見ると
もう後数分で地面に付きそうなパラシュート付き缶詰。
崖からトラックが勢いよく海に突っ込み 数秒経たないうちに
大爆発。
又、海が蒸発するのが見える
とりあえず フランを思いっきり海の下に放り投げる?感じで
潜る潜る潜る
ひたすら潜って なんとか助かりはしたものの
そこから又過酷な日々です、はい。
とりあえずこんなに鮮明に覚えている夢は初めてかもしれないって勢いです。
フランの顔すらハッキリ覚えてます。
だから余計気持ち悪い。
日本は一切無くなった事
たった4発の原爆で。
それを行った人物が日本人だったこと
そこからも色々と
物語は続いたのですが、
とりあえず長くなりすぎるのでこれぐらいで終わっときます^^(笑)
実際
起きた時は汗ビッショリで、
「あ”-!!」
っと
それはもうマンガ並みに叫びながら起きましたけどね、うん。
それと
被爆体験のリアルさも凄かった。
皆自分の事で一杯一杯で
小さい子供を助けようとすら
っというか自分の子供を助けようとすらしてなかったような。
いやー
とりあえず 僕が伝えたいのは
フランは可愛かったです。
乱文&長文すみません
ノシ
MG 池添
三井団地に原爆が落ちる夢を見た。
寝屋川の三井が丘を歩いているとマイクで
「近々日本は無くなるから!
皆覚悟しといたほうがいいよー
俺らが日本変えたげるー」
と言ってる20代後半の人。
あー
頭イッてもうてんなー
みたいな顔で皆スルーしてたのさ、
「俺ら最新の兵器持ってるからー
原爆なんて比じゃないでー」
とか言ってる。
この前夢じゃなくてリアルに長堀の駅周辺で
「お前はクズ、お前らクズ、気付いてんの?」
っとか言ってる人を見た後なので、
気にも止めずにスルーして数日過ごす。
んで、なんか町内スピーカーみたいなのから
「今日で終わりやでー
お疲れさん!」
みたいな声が流れて、
その後にパラシュート付けられた缶詰?みたいな比較的小さいのが結構上の方からフワフワ落ちてくるのが見えて
その時はまだなんの焦りもしなかったんだけど、
それが 点 じゃなくて はっきりと眼で確認できるようになってから僕はひたすら焦りだして、
でも周りの人たちは気にも止めてない感じやって。
僕は近くの川(結構汚い)に走り出して そのパラシュート付けられた缶詰みたいなのが地面に着いた瞬間
そりゃ もう 凄い大爆発。
原爆とかそんなんじゃなくて、
一発で日本の1/4吹っ飛ぶような凄い爆発。
僕も間一髪間に合わんかって、
背中が焼けただれて、吹っ飛ばされて、街が吹っ飛ぶのも見て、
でも川に着水してからどうにかして奥へ奥へもぐりこんで、
でも川も蒸発してるし
それを肉眼で確認も出来るし、
なんせ、焼ける熱さまでわかるっていう なんともリアルな夢。
そして リアルじゃないのが此処からなんですが、
何故か無事に助かって、川から這い上がると そこは焼け野原。
何人か生き残ってる人たちもいるけど
皆リアルバイオハザートみたいになってる。
爆発だけで済んだら良いものの、
原子力っていうので
息を吸った瞬間、自分の身体にも異変が。
爪の間から膿があふれ出て、
上手く歩けなくなって。
そんな中悪魔の声が。
「だから言ったやんかー
今日が最後やでーって。
ほなもう一発いくからー
頑張って生きてみてー」
っと飛行機のような宇宙船のようなよくわからん 遠くに見える乗物から聞こえて
そこから又パラシュート付けた缶詰が。
まだまだ上の方、
今ならなんとかどっかの海に行ける!!!
っと思って よろよろの中ひたすら走りだして
そこで何故か場面が変わって 広い海に到着してる自分、
っと、同時にもう地面間近の缶詰。
ひたすら海の底目掛けて泣きながら必死で奥まで潜っていると
ハイ、 大爆発。
何人も一瞬で死ぬというか 蒸発?
するわ 海が凄い勢いで蒸発していく
必死で奥底まで潜る自分、
背中に又熱いのが伝わってきて、
もう 無理だな。
っと思ったところで爆発は終わって。
大阪から下は 2発で全て無くなるという事態。
僕も海の中で洗濯機状態になってて
もうどこがどこかわからない
っと そこでなんと
フランスとかスイス辺りの貴族が乗ってそうな船を発見、
そして死に物狂いでなんとか侵入。
そこで 貴族の娘?っぽい子(見た目16~18)に見付かるけど、何故か仲良くしてくれる。
言語は夢なので、やっぱり日本語。(笑)
見た目は、 まぁ日本人から見たら綺麗に見えるんだろうけど、
現地の人たちからしたら顔は整ってないほうなんだろうなーぐらいの容姿。
バイオハザートやっている人ならわかる例えをすると
アシュリーに少しソバカスつけた感じ?
ただ、笑顔かなーり可愛い^^♪
で
なんか元気出るものの
爪からは膿、背中はドロドロ、
顔も火傷、歩き方もままならない
恥ずかしくて下を向いて歩く自分。
んで、又場面変わって フランスっぽい国に到着してる
何故か日本人が何人もいる
その子が家に案内してくれるらしく、家についていくと、
はい、豪邸。
っというか最早城レベル。
こんな姿で入れるか!とか思いながらも、お邪魔しつつ、
城内をふらふらっと見渡して直ぐに外に出る。
その貴族の娘さん 名前が思い出せないんですよねー
フラン、っとかスリンって名前だと思うのですが。
なのでこれからはフランって書きます。
(・∀・)
フランと外の大きめの木で腰掛けて話していると・・・
兵隊みたいなのが僕らの前に線を引きだす。
?
っと思いながら兵隊が一言
「此処より外にいるものは 此処への立ち入りを一切禁止する。」
そう、ニュースにもなり、日本は後半分しかない。
更にその爆弾が原子力という事で
原子力の影響を恐れたその国は
その線から一切の人の出入りを禁止したんです
そこで 僕は凄い罪悪感を抱くんですね、ええ。
傍にいるフランも当然
入ることを禁止されたと。
僕の近くにいるために、影響を受けていると判断されたから。
っで、 目の前に家があるのに帰れないフラン、
でも 何故か泣かない。
笑ってる
親たちも来るな!っと叫んでいるのに、
行かないよ
っと、サラっとした返答。
そして夢らしく、
都合の良いように 「原子力に汚染された身体を中和させる注射あるよー」っていう人を発見。
(・∀・)NICE!
それを直ぐにくれ!っと言って首元にぶっさしてもらう
もうこの絵は間違いなく メタルギアの オールドスネーク。
(^-^)/
その御蔭で
爪から出る膿が止まり、
ちゃんと歩けるようになり、 火傷も何故かマシになる。
けど、焼けただれた個所はそのまま。
んで 暫くして 原子力の影響受けた人間が住める
隔離された船にフランと一緒に収容されるのですが、
フランは元々現地の人、しかも貴族の娘、
なんかかなり優遇された部屋に通される。
(°∀°)b LUCKY!
それでも、
お金のないフリーターが住むようなボロボロの部屋やったけど
3畳はあった気がする。
周りの人たちは1畳あるかないかの部屋やったから。
その部屋からは外が見れて、
目の前にボロボロの船、別の人たちが収容されてる船が通る
そこをみると。
オヤジがいる。
しかも、皮膚もただれて顔も焼けただれて、爪からは膿、熱のせいで顎と首がくっついてしまってる。
その周りに俺の家族もいる
俺の名前を呼んで泣きながら手を振っている
どうすることも出来なくて、とりあえず泣き喚いてた
そこでパッと場面が変わり、隣の部屋に移動することになったとフランから聞く
なんで?と聞くと
そろそろあなたも働いてよ。
っと一言。
そう 貯金の底が見え始めたのだと
本人からは何も言われなかったけど、僕はそう確信しますた
全然移動はよかったのですが、
その隣の部屋は1畳半~2畳ぐらい。
なんせフランを巻き込んだ自分が許せなくて ひたすら自己嫌悪に陥ってた。
そこで 又日本にあの謎の缶詰が投下されたと。
3投目。
それで何故か日本は岡山県周辺だけ残ったらしく、
別に知り合いもなにもいないのですが、
その夢の僕には岡山に親戚がいたらしく、
岡山県に行けばお金わけてもらえるかも!
っということでフランをつれて岡山へ
夢とは便利なもので、
移動手段とか何もなしに場面変わりましたよ、ええ。
っで、そこはまだ何故かなんの影響も受けていない、
自然生い茂る綺麗な岡山だったんですよね、
で、親戚に会おうとしたら
「ラストー
日本終了まで後ちょっとですよー」
と
聞こえた後に浮かぶパラシュート付き缶詰。
親戚のおばちゃんに挨拶しにいくやいなや
お金渡されるという都合のいいストーリー
「もう日本は終わり、
お金の意味なくなるから。
ただの紙切れになるから。
それでも必要ならあげる」
っと何故か16万頂く。
一緒に逃げるのを説得するも、
そんなに体力も無ければ足腰が強いわけでもない
逃げることが出来たとしてもどうせ死んでしまうから
それなら生まれ故郷のここに残るとのこと。
親戚のおばちゃんにお礼を良い、泣きながら別れを告げて、
逃げ回る車、トラックの中の一台を無理矢理ストップ。
「乗せて!方向は海に突っ込めばどこでもいいから!」
っとフランと二人で叫んでトラックの後ろに乗りこみ、
上を見ると
もう後数分で地面に付きそうなパラシュート付き缶詰。
崖からトラックが勢いよく海に突っ込み 数秒経たないうちに
大爆発。
又、海が蒸発するのが見える
とりあえず フランを思いっきり海の下に放り投げる?感じで
潜る潜る潜る
ひたすら潜って なんとか助かりはしたものの
そこから又過酷な日々です、はい。
とりあえずこんなに鮮明に覚えている夢は初めてかもしれないって勢いです。
フランの顔すらハッキリ覚えてます。
だから余計気持ち悪い。
日本は一切無くなった事
たった4発の原爆で。
それを行った人物が日本人だったこと
そこからも色々と
物語は続いたのですが、
とりあえず長くなりすぎるのでこれぐらいで終わっときます^^(笑)
実際
起きた時は汗ビッショリで、
「あ”-!!」
っと
それはもうマンガ並みに叫びながら起きましたけどね、うん。
それと
被爆体験のリアルさも凄かった。
皆自分の事で一杯一杯で
小さい子供を助けようとすら
っというか自分の子供を助けようとすらしてなかったような。
いやー
とりあえず 僕が伝えたいのは
フランは可愛かったです。
乱文&長文すみません
ノシ
MG 池添