Jewel in the Lotus -8ページ目


・・私的な備忘録として・・

 

黙想会に出掛ける数日前に綴った

走り書き




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イエス様に差し出す

イエス様の渇きをお癒しするその水が

新鮮で澄んだものでありますように

 

私の内にある泉から湧き出る水が

どうかそのようでありますように


たとえ
(自分自身の至らなさで)

掻き回され

泥で濁った水であっても

やがて静まれば透明な水となる


そのわずかな上澄みだけでも

差し出すことが出来ますように


その純粋な水を

お捧げできますように


新鮮で透明な水が

絶えず湧き出る泉


その泉の水でいつでもイエス様が

お喉を潤せますように


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 この走り書きが

黙想会の講話を通して

神さまと響き合う感じがして


あらためてこの四旬節は

“水”、“乾き”、“傷”が

私に与えられたテーマかも

...と思っています✝️





この走り書きをして

手に取ったマザーの本


パッと開いたページが

サマリアの女の箇所でした


私が受洗した1993年の

教皇様の四旬節メッセージ



〈来て、わたしの光になりなさい!〉

p.519より


マザーのこの言葉も

大切に黙想したいと思います