フェイスブックやツイッターになれてしまった今、あまりブログを「しっかり」書くということをわすれてしまった
今日この頃だが、写真家高山さんとの出会いをきっかけに「しっかり」といわんとも、書いてみる事に
しました。日本語はあいかわらず得意ではないが(海外生活がほとんどといういいわけで・・・笑)
写真家高山さん
との出会いはピクトリコという印画紙(インクジェット用紙)メーカーの
凄腕社長からの紹介がきっかけで、展示会に行った瞬間にびび!!っとしびれが走りました。
写真を評価できる立場でないので、恐縮ですが、「日本人ぽくない写真」だなと感じました。
これはもちろんいい意味で、フィーリングでシャッターをおしている「自由」と「開放感」がすごく伝わってきた。
当日、高山さんの「クラゲ」標識をみて(会場のどこかにくらげのようにいるのでリセプションで
よびだしてくださいとい標識)お話を30~1時間程話させていただきましたが、
もっともっと話したくなる、とても気さくな方でなんとも言えない楽しく充実した時間を過ごせました.
ありがとうございます。
偉そうな発言で恐縮ですが、本当にこういった写真家の方と出会えた事を心より感謝しております。
ピクトリコ様、そして、高山さんありがとうございました!!
これからもどっぷりたっぷりよろしくお願いいたします!
Clark Tanaka