デュエットは乾?三井組が優勝 シンクロ日本選手権 シンクロナイズド?スイミングの日本選手権兼ジャパンオープン最終日が8日、兵庫?尼崎スポーツの森であり、チームのフリールーティン(FR)決勝は日本代表が92?4000点をマークし、テクニカルルーティン(TR)との合計点で優勝した。デュエットは日本代表の乾友紀子(井村シンクロク)、三井梨紗子(東京シンクロク)組が優勝。ソロは昨夏の世界選手権5位の乾が制した。