↑は電波女6話の流子さんのセリフ。


ホントもう…ね……(´・ω・`)ふぅ


学校帰りにスーパー寄ったんですよ


行く途中で去年告白した女子らしき人が僕を追い抜いてって、

「まさかね~。それにあのスーパー行くとは限らないし」とか思ってたんですよ


で、スーパー入って見回してみても見当たらない…


心の声「ほーらいないじゃーん。……………っているし!Σ(~∀~||;)」


可能性はあったものの、完全に安心しきってた僕は予想外の展開に

脳の処理能力が追いつかず、とりま逃げました(゜д゜;)


心の声「なんで避けてるんだろ…?

好きだった頃は夢にまで見たイベントだったのに…

これじゃーいつまでも気まずいままじゃん!」

と思ってせめてあいさつだけでもしようと思ったら彼女はレジへ行きました


そんなこんなでパニクったりいろいろ考えたりしましたが、

何も話せずに終わりましたとさ。無念(´・ω・`)


つーかさ、なんでよりによってテスト前日にこんなイベントが起こるんだよ!


いつの間にフラグが立ってた!(笑)


「次は何かしゃべろう」とか思いながらもダメージを負った僕にさらなる追撃が


「木曜SGDになったからカラオケ別の日にしよう」


はぁー!?ヽ(;´Д`)ノちょっ、おま……っ!


毎日毎日楽しみにしてたカラオケを延期だと…!


何か策を考えなければなりませんな


いつものアレいきます。


…不幸だー!!
昨日テレビに繚乱さんまた出てましたね!


いきなりいとこからメールが来て、

「はああああぁぁぁぁぁ!?Σ(~∀~||;)」ってなって、

急いで録画


しばらくして繚乱さん出てきたのに一言もしゃべらずに終わった(笑)


きっといろいろ事情があったんだろうけど…かなり残念でした…


なんか最近芸能人みたいですね


また出るかなー?
テスト直前の大事な土日であります


実験テストが終わればカラオケ行ったりつかの間の休息が訪れるかと思えば、

来月は9、11、16日とテストがあるのです!


ぬがぁー!( ̄□ ̄;)やばいよっ


ただでさえ文化祭のライブの準備があるのに、

準備させまいとするかのようにジャストなタイミングでテストの嵐ですたい


こりゃー部活全然行けないだろな…はぁ。


てか期末でもないのに2週間にテスト3つっておい


しかもどっちの週も実験がまた始まってるから

それまでにかなりやっとく必要あるし


なんということだ…これはこれは大変ですわ


特に生理学は時間かかるししっかりやらないと…


がんばります
ハイハーイ♪


実験も完全に終わり、週前半は午後フリーです!やばいです!


今日は1コマ、明日は2コマです。そして3コマ4コマと続いていきます


僕にとって今日は休みのような感覚です


毎日仕事をがんばってらっしゃる世のお父様方から

呪詛の声が聞こえてきそうですが(笑)


でもテストもあるので勉強はちゃんとしまーす


カラオケをゴホービにがんばりますよ


ほいじゃー勉強します(・∀・)でもまずは薬理
完全に実験終わりましたー


いやー、早めに名前書かなかったせいで帰るの6時すぎました


数時間前の自分を恨みましたね


しかも鑑定でシャクヤクとカンゾウ間違えたし。終わったー


それ以外は全部答えられたんですけどね


ともあれ明日から天国なので気にしないことにします☆



今日は文化祭に来るとある有名アーティストのライブの

前売りチケットの発売日でしたの←?


それは昼休みに販売開始だったんですが、僕ら薬2は2時間目授業あります


…ムリじゃん!Σ(゚д゚;)いや別に行かないからいいけどさぁ!


これがシドとかだったら暴動起こすよ?


でですね、昼休みはチケット買わないけども食堂にごはん食べに行ったんですよ


そしたら…長蛇の列!列!レツゥ!!Σ(~∀~||;)


いやーびっくりしましたね


ディズニーランドの人気アトラクションもかくや

といわんばかりの長さでしたねー


去年ひどいアーティストだっただけに今年すごいっすからね


ある程度は予想してたけど、こんなに並ぶとはね


そのおかげで食堂は空いてましたー♪もう毎日チケット売れよ


そして食べてる時に、ずっと言いたかったけど

言えなかったことを友達に言いました

「よかったら…一緒にカラオケに行きませんかっ!」


誤解しそうですが男友達ですよ(笑)


女子とカラオケなんて絶対行きたくないです。全力出せないし


首尾よく段取りも決まり、来週のテスト明けに行くことに!


「なんでいきなり?」と友達も思ったでしょうけども、

ちょいと深い理由があるのです


いろんな要因があるんですけども、最後の引き金を引いたのは…

最近繚乱さんのコミュに入って、

「妹とカラオケに行ってみた」っていう動画を見たことですかね


あああぁぁカラオケ行きたいいぃぃぃってなって(笑)


あの子の前なら歌ってもいいと思うようになったというのよりは、

「こっちで我慢するのももう限界だった」という感じですね


カラオケには依存性があります。ご注意を


せっかく6年もこっちにいるんだから、こっちでも楽しくしなきゃダメだろ

…とも思うようになりましたー


初めて学園都市でカラオケに誘った瞬間でした


それだけキミを認めたということだよ、わかってるかな?


それでもやっぱ最初は恥ずかしいだろなー