去年、突然ホロスコープに興味を持ち
自分でホロスコープを調べたり
セッションを受けたりして
自分の魂のブループリントを知りたいと思った
そして今年に入ったら
今度はやたら曼荼羅が気になり、曼荼羅を描きたいと思うようになった
その意味が自分でもよく分かってなかったんだけど
昨日サアラさんと池上先生の本を読んで
「バースチャートは、生まれた瞬間の天体地図です。
それは先述のように、その人のすべての細胞に刻印された魂の計画表であり、曼荼羅ともいえるでしょう。」(本文より引用)
この文章を見た時
そういうことか!!
って今までのことが繋がった気がした
だからこんなに曼荼羅に惹かれたんだなぁ
上手く表現出来ないけど、
ホロスコープは生まれた瞬間に出来上がったもので
曼荼羅は自分で初めから描いて完成していくもの
特に私が今描いている宙奏の曼荼羅は
同じ下図でも、描く人がフォーカスするセル(形)によって全く違う曼荼羅が出来上がる
つまり
この世界の現実も、自分がフォーカスすることが
現実となって目の前に現れてくる
私たちは色んなことを経験したくてこの地球にやってきた
だから色んなオリジナルの曼荼羅を次々に描いても
現実創造と同じで
全く同じ曼荼羅にはならない
だからこんなに自分の描いた曼荼羅に惹かれるんだ
どんなに技術的に未熟だと分かっていても
曼荼羅を描いてる途中から出来上がるまで
いつ見ても、自分の曼荼羅はずーっと見ていられるんだよね
なんてことを昨日寝る前に気づいて1人で興奮していたという
そんな独り言の備忘録投稿です
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