そろそろES出してる人多いのではないでしょうか
そこで、えらそうに、コツを語らせていただきます!!
1.客観的な成果をかく
→
【例1】
バラバラだったゼミの仲間をまとめて、一つの論文を書き上げた!
【例2】
バラバラだったゼミの仲間をまとめて論文を書き、見事「大学生論文コンテスト」で最優秀賞を受賞した!
どちらがインパクトがあるでしょう
当然2のほうです。
このような、人から認められた事実を載せた方が、頑張りを客観的に証明できます!
ただ、2のような受賞とかない、、、、、、という人もいらっしゃるかと思います。
別に大丈夫です!!
【例3】
バラバラだったゼミの仲間をまとめて論文を書いた結果、その功績を認められ教授にゼミ長を任されました。
これでも全然構わないわけです。
教授の任命という客観的事実があるのですから~
とにかく、成果というのは客観的な方が説得力がありますね!
2.覚えやすいキーワードを書く
ただただ過去の経験を話してもよくありません。
人事は何枚も同じような経験談を読むわけです。
端的にまとめやすいよう、キーワードを散りばめましょう!
これは面接でも変わりません。
面接官は話を聞きながらメモをします。
それを元に、今日の5人中だれを通そうかな~と考えるわけです。
自分の話のベストアピールポイントをしっかり拾ってもらえるよう、外せないキーワードは考えた方がいいです♪
当たり前のことをえらそうに語りました。
参考にしていただけたら幸いです!
頑張ってください!

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過去頑張った事を箇条書きでいいです。
書いた過去の経験からから見つけ出しましょう!もしくはこじつけましょう笑
言うだけです。


