あっという間に学院祭が終わって、壊れないように気をつけていた物たちとも明日でおさらば。
あんなに大切にして、あんなに時間をかけていたものを素材に戻してしまうのはやっぱり切ない。

色々間違っててたくさんの人があの舞台の設置に関わって大変だったけど、やっぱり情は移るものなんだね。
準備日はもうぶっ壊して新しく作った方が早いんじゃないかって思ったこともあるけど、手直ししたからこその情なんだろうね。


楽しくないと言ったら嘘になるし、楽しいと言っても嘘になるような、そんな学院祭でした。
悔いなんて考えれば考えるほど出てくるし、良いところといっても
結局そうならざるを得ないようなものだったように思える。

良かったと言えるのかな。
わからなくなってきた。

お客さんがたくさん来た!といっても題名のおかげなのかなとも思いはじめたりして、うちはどれだけ性格悪いんだって思ったwww 



まぁ、何はともあれ。

無事に終わったことはよかったです。


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