リョウヘイと①会うたび話すたび彼はキラキラしていてどこか弱々しくて、どこか男らしくて。年下なのに頼り甲斐のある姿にいつの間にかすきになっていました。①彼女はいない②年上もある程度大丈夫この2つは分かっていたので、私の行動は早かった『ごはんいこー』『いいよーなんかあった?』『リョウヘイくんと行ったら楽しいと思って‥』『分かってるね』こんなやりとりしながら飲みの約束クリア。