1.Pritending いきなりPritendingですか!短いピアノソロのイントロを聞いたとたんに気が遠くなりました。 笑 でも、途中のクラプトンのイントロ一瞬間違えてた!まったくあわてずにまとめていました。さすが! 2.Key To The Highway オリジナルはアコースティックバージョンですが、以前演奏していたエレクトリックバージョンとはアレンジを変えていました。かっこい~~ 3.Tell The Trouth これってバックにスライドギターがあってしかりの曲と思ったんだけど、ピアノとオルガンでうまくまとめるもんですね。参りました・・・・。 4.Hoochie Choochi Man ババンババン!っていうイントロでノックアウト!ギターソロも完璧です(あたりまえ!) 5.Wonderful Tonight イントロへの入り方を変えてきましたね~~。コード進行で「あれ?これWonderful Tonightじゃない?」って思った次の瞬間にいつものイントロ!結構アップテンポでコンパクトにまとめていました。 6.After Midnight 最近はこの曲を演奏する機会が多いようですね。発表当時はヒット曲狙いの曲のような気がしていたんですが、やっぱりいい~~! 7.Driftin' Blues ここからはマーチンの黒いアコースティックギター(CTM-000Style28EC ブラッキーと名前がついているところがさすが!)に変えてクラプトンの真骨頂!そろそろ涙が出てくる時間帯になってきました。 8.Nobody Knows When You're Down And Out ばりばり嬉しいアコースティックブルースが続きます。ふだんカラオケでは歌わない私が一緒に歌ってしまいました! 汗 9.Alabama Woman Blues アコースティックギターのソロってピックを使わずになんでこんな風に弾けるかなぁ・・・ 感動の嵐ですね、 10.Layla アコースティックバージョンでした。最後にエレクトリックバージョンで聞きたかった方も多いのではなかったでしょうか? 11.Tears In Heaven クラプトンのサービスタイムが続いています。でも、なんかレゲー風のTears In Heaven! すごいアレンジだ! 笑 12.?? ここから再びストラトキャスターに持ち替えて演奏。本当はドブロギターをボトルネックで演奏するクラプトンが見たかったんだけど、よくよく考えたら、スポンサーがマーチンだった。気を使ってるのかなぁ・・・・ 笑 キーボードのポールキャラックの曲みたいです。How long??違う気がする・・・・ ちなみに今回使っているクラプトンのストラトキャスターは私が持っているクラプトンモデルのギターと同じ色(ピュ-ター)でした。なんか嬉しかった・・・・ 笑 13.Before You Acuse Me ここから再びこの曲で大盛り上がり!イントロ流れたとたんに立ち上がりたくなったけど、アリーナ席おとなしいぞ! 14.Crossroads Blues この曲も定番ですね!それにしてもスティーブガットおじさんのドラムがすごい迫力で素晴らしい! 15.Little Queen Of Spades これぞクラプトン!ロングブルースは最近この曲を使っているみたいですね。以前は”Have you ever load the woman”や”Old love””Five long years"を演奏していましたが・・・ 今回思ったのはクリス・ステイントンのピアノが恐ろしいくらいに素晴らしい!ピアノソロは圧巻でした! 16.Cocain イントロとともにアリーナ席は全員立ち上がり!盛り上がりますね~~。クラプトンと一緒に”コケイ~~ン!”と歌ってしまいました。とにかく会場中がすごい盛り上がりでした。 (アンコール) 17.High Time You Went ポールキャラックが歌いました。せっかくのアンコールなんだからクラプトンが歌ってほしかったなぁ・・・・・・
01. Tell The Truth 02. Key To The Highway 03. Pretending 04. Hoochie Coochie Man 05. Honest Man 06. Wonderful Tonight 07.After Midnight 08. Driftin' 09. Nobody Knows You When You're Down And Out 10. Alabama Woman Blues 11. Layla 12. Tears In Heaven 13. How Long 14. Before You Accuse Me 15. Crossroads 16. Little Queen Of Spades 17. Cocaine ---encore--- 18. High Time We Went