だらだら専業主婦のジュネーブ生活

だらだら専業主婦のジュネーブ生活

家事が苦手な専業主婦が夫の転勤でジュネーブに参上!
慣れない海外生活での奮闘ぶり?やらなんやらをお送りします。
※引きこもり故、キラキラしていませんので悪しからず…

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皆様、こんにちは!

大分久しぶりですね笑い泣き

 

旅の思い出を書こうにも

去年は一時帰国以外

どこにも行っておらず…

そのおかげで

平穏な日常を送ることが出来ましたウシシ

 

そんな私が「令和初日にやったこと」

それは…

それは……

Youtuberデビュー!

 

びっくりですよね(笑)

私もまさか自分がやるとは

思ってもいなかったですイヒ

 

一昨年、在宅ワークを始めて

流れで動画マニュアルを

作成するようになりまして…

さらに、日本ではほぼ見ていなかった

YouTubeを見るようになったのが

きっかけです。

 

YouTubeとゲーム作成の

どちらかをやりたいなーと。

自分で言うのも恥ずかしいのですが

クリエイター気質があるようで、

映像、画像の加工など

何かを作り出す作業が楽しくて音譜

 

というわけで、

今後はそちらに関する記事も

書いていこうかなと思います。

 

▼ちなみにチャンネルはこちら▼

やまちゃんねる

 

暇つぶしをお探しの方や

興味のある方は

是非遊びに来てくださいませニコ

季節外れだったはずの旅の思い出が

一年経って程よい季節に笑い泣き

半年以上ぶりになってしまった

「バーゼル&ベルン編」の続きをお届けしますニコ

 

その①はコチラ

その②はコチラ

その③はコチラ

その④はコチラ

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Google先生の指示に従い

ベルン歴史博物館へ足を運びます走る人

途中でアインシュタインハウス前を通り…

着きました!博物館!

ベルンらしく熊がお出迎えくま

 

アインシュタイン博物館も併設されていましたが

時間の都合上

歴史博物館のみ見学することに。

名の通りベルンの歴史についてはもちろん

日本を含む他国の郷土品展示も多く、

興味深く見て回っていたら

あっという間に閉館時刻になってしまいましたぐすん

余韻に浸りながら外へ出ると…

来た時とまた違う雰囲気の外観にうっとりラブ

 

ベルン歴史博物館の詳細はコチラ(英/仏/独)

住所:Helvetiaplatz 5, CH-3005 Bern

電話:+41 31 350 77 11

 

ちなみにベルン滞在中の夜ご飯は

ベルン駅中のアジアン料理テイクアウト。

1日目にはなかったパクチーが

2日目には入っていて

2人して悶絶しながら食しましたえーん

名前忘れちゃったんですけど

店員さんもフレンドリーで好感触のお店でしたニコ

 

はいビックリマークというわけで

1年経ってようやく書き終えることが出来た

「バーゼル&ベルンの思い出」

いかがだったでしょうか。

最後はGoogle先生が

勝手に編集してくれた動画で締めようと思ったら

アップできませんでした真顔

仕方ないので、癒しの鴨動画で終わります。

 

 
それでは、良いお年をニコ音譜

季節外れだったはずの旅の思い出が

一年経って程よい季節に笑い泣き

半年以上ぶりになってしまった

「バーゼル&ベルン編」の続きをお届けしますニコ

 

その①はコチラ

その②はコチラ

その③はコチラ

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バーゼルから電車で向かったベルン。

着いた頃には日も落ちて良い雰囲気にラブ

肝心のクリスマスマーケットの写真は

ないという…ショック

確か、バーゼルよりもこじんまりとしていて

ホットワインのお店も各マーケット1か所ほど。

その周辺に人が集っている感じでした。

帰りに通った観光名所の時計塔もこんな感じ↑

照明の優しい色合いが

ヨーロッパの町並みにマッチして素敵ですキラキラ

 

そんなこんなで翌日。

ホテルのお姉さんが教えてくれた

旧市街地にあるバラ園へ向かうことに。

バラ園へ向かう途中にパシャリカメラ

言い方が合っているか分かりませんが

城下町感が漂う街並みです。

バラ園にたどりついたものの

当然ながら花は咲いていなかったので

高台からパシャリカメラ

(バラ園は旧市街地郊外の丘にあります)

バラ園にはレストランもあったので

そちらでご飯を食べるのも良さそうですナイフとフォーク

 

なかなか急勾配の坂を上っていくので

体力を試される場所でしたゲッソリ

…それとも引きこもり故の試練だったのかうーん

 

旧市街地に向かって並ぶベンチで一休みして

次にどこへ行くかをGoogle先生にお伺いスマホ

某旅行サイトでも評価の高い

ベルン歴史博物館へ向かうことにしました。

 

音譜つづく音譜

季節外れの旅の思い出

「バーゼル&ベルン編」をお届けしておりますニコ

 

その①はコチラ

その②はコチラ

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怒涛の勢いでお送りする旅行記、

バーゼル最終日は美術館へ向かいます音譜

この噴水をデザインしたアーティスト

「ジャン・ティンゲリー」の美術館です。

 

トラムの停留所からそこそこ歩いて

ようやく到着ビックリマーク

入り口は…

ふむふむ、モダンですな。

 

噴水もそうですが

スチームパンクっぽい雰囲気が魅力的です。

これは超大作。

スイッチを押したら動くシステムのものが

多く置いてあるのですが、

押しても動かないものも多数汗

お国柄でしょうかうーん

 

「ティンゲリー美術館」ではありますが

他のモダンアーティストの作品も展示されており、

なかなか興味深いところでした。

ちなみに、私はこの超大作の陰で

ひっそりと流されていた

映像付き音楽に釘付けキョロキョロ

眠りを誘うような音楽でその名も

「Schlafen(シュラーフェン)」

ドイツ語で「眠る」という意味の

タイトルだった模様。

売店で売ってたので、買おうかどうしようか

しばらく悩んだほどですにやり

 

ティンゲリー美術館の詳細はコチラ(独/仏/英)

住所:Paul Sacher-Anlage 2, Basel 4058, Switzerland

電話:+41 61 681 93 20

 

もっといたかったのですが、

電車の時間が迫ってきたので切り上げて駅へ。

いよいよベルンへ向かいます阪急6000系登場時

 

音譜つづく音譜

季節外れの旅の思い出

「バーゼル&ベルン編」をお届けしておりますニコ

 

その①はコチラ

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バーゼル1日目後半。

鴨をしばらく愛でた後

ようやく次のマーケットへパンさん/歩く

あー、ヨーロッパっぽいおねがい

ちなみにこの建物は

グリューワイン(Glühwein)を売っているお店。

グリューワイン=香辛料を加えたホットワイン。

↑はドイツ語でフランス語だと

ヴァンショー(vin chaud)と言うらしいですね。

 

そこら中からアルコールの香りが漂い

下戸の私には辛い環境笑い泣き

ワインってお酒の中でもアルコール臭強めなので

それはもう凄かったですガーン

アルコールに弱い方は要注意ですビックリマーク

(参考までに…

私は注射の時のアルコール入り消毒で

腕が真っ赤になるタイプです)

 

とはいえ、雰囲気が良いし

夫は楽しそうに飲んでるし…

なんだかふんわり良い気分音譜

 

あ…そういえば

ここのグリューワインの写真撮ってない真顔

クリスマス感あふれるカップだったのに…

 

気を取り直して、次のマーケットへ音譜

またまたヨーロッパっぽいラブ

日が落ち掛けだと↑な感じで

日が落ちると…

すごく綺麗ですラブ

近づくとこんな感じ。

クリスマスに関係ないものも

ここぞとばかりに売ってあるのが面白いですウインク

小腹を満たしつつ散策。

あ!この上のカップに入ってるのが

グリューワインです。

…いや、コーヒーでしたあせる

ただ、容器自体は

グリューワインにも使用されています。

可愛いんですよねラブ

 

ベルギー旅行以来ハマッている

「フライドポテト+マヨネーズ」

のコンビもうまうまにやり

パンは…名前が思い出せないんですが

ラプンツェルみたいな名前のパンに

ハムとチーズを挟んだサンド。

パン自体が美味しいので

こちらも美味し!でした音譜

 

一角には子供のためのコーナーもあり

体験教室的な催しも。

その名も「メルヘンワールド」…素敵ですキラキラ

教会とツリーの組み合わせも素敵すぎるラブ

とまあこんな感じで一通り散策を終えて…

再度、夜の鴨時間鴨

あ、この絵文字はメスか子供ですね。

 

ということで、ようやく1日目が終了です。

2日目はこの噴水をデザインした

アーティストの美術館へと向かいますニコ

 

音譜つづく音譜