最近、ストロベリーのフラグがそこそこの色合いで維持出来ているので調子に乗ってみようと思い、


ストロベリーのホールいってしまいました(^^;
コーラルラボさんから入荷の連絡を頂いて、仕事帰りにワクワクしながら向かい、当初は小さい個体を考えていたのですが、大塚さんがストロベリーでオススメは此ですと案内してもらった個体を見て、即決してしまいました(^^;
枝が細くて繊細で、形も中々良いし、色合いも濃い感じで状態の良さが僕でも解る位の個体でした(>_<)
予定していたサイズより大きかったので、やはり予定地には置けなかったから少々レイアウトを変えて何とか納めました(汗)

流石にもう置き場がないな(^^;


テレビでファインディング・ニモを放映しているのを見て、ムラムラしてしまいお迎えしてしまいました(>_<)
ハタゴはコーラルラボさんにちょうど入荷があり購入。レモンイエローですが、ノーマルカラー扱いでした(>_<)
カクレクマノミは、東京サンマリンにて沖縄産の個体をチョイスしました(^-^)
購入したカクレクマノミの件は、東京サンマリン店長のブログにしっかり書かれてましたw
とりあえず隔離ケースにて、カクレにはハタゴに入る様に慣らすのと、ハタゴ飼育初心者の僕がハタゴの管理に慣れる為に一週間程狭い内で我慢してもらいましたが、


互いに慣れて来たので解放しました(^-^)
やっぱりハタゴにモフモフしている姿は可愛らしいです(>_<)
今までは、KZのカーボンを使用して飼育水の黄ばみや匂いの軽減をしていましだが、ちょうど使い切ったので違う物を使ってみようと思い選んだのは


Seachemの対面販売専用ブランドaqua vitroのpurfiltrumを購入しました。


中身はSeachemのPurigenとほぼ同じですが、材質が良い物を使用しているそうです。


かなり粒が細かいので、メッシュバックに規定量入れサンプの水流がある所に投入しました。
使用感は、まだ一週間程ではっきり解りませんが、飼育水の透明度は上がって匂いも軽減している感じはします(^^;