*~Psycho~* -4ページ目

*~Psycho~*

I love vampir through all eternity.

出来れば、永眠したいです。





と思うこの頃。







今日は高校の時からの友達で現在一緒の大学に行っているK君の両親と警察が僕のアパートに来ました。




大学で近日文化祭があるので部活の皆で準備していたという時に僕はK君の両親から呼び出され自宅に向かいました。





警察に事情聴取されK君の両親から説教され大学と自宅を行ったり来たりして、警察官とK君の父親と一緒に大学へ行ったので部活の人達から変な目で見られ、その上友達といざこざしてジレンマになりました。






そして両親が家に帰って、


両親が最初によんだ警察官の佐藤さんと二人きりになって色々と世間話しました。



ストックホルム症候群みたく僕は事情聴取で嘘ついたこと、匿ったことを沢山話しました。







僕は心身打撲しました。




疲れた。肩こった・・・ だるい。。。


今日はそんな感じでした。







ペタ返す気力が最近無くなってしまいました。


皆さん、どうか幸せに。。。


ペタいつもしてくれた方々ありがとうございました。

熱湯が溢れるくらいに





纏わりつく熱さに鬱陶しく感じ、





溢れ流れるお湯が排水溝に流れ行くのをただ見ているだけ




時間が経てば熱湯も冷めるとその時思う。





そして流れていった熱湯が勿体無いと後から黄昏る。





独り言は相手に伝えたいこと。



だから



孤独の時に"熱い"なんで思う間もなく冷水を足す。







お前はサウナの中で暑い暑いと連呼するばかりなんだと最近解った。




僕は暑いことを理解してサウナを満喫する








今日は暖かいお湯につかって、寝よう。




自ら閉塞空間を作り蝋燭の灯だけに、

ぬるくて優しく、慈愛を感じさせるような暖かさに身を置く。


貴方の為なら、貴方の記憶から僕が消滅しても貴方に尽くしたい。



想いこそが動機であり、センスこそ求めんとする刺激である。



しかし盲目な信条に到達する要因は遠距離だからであろうか・・・?



フラストレーションを一々認識する必要が無いのと同様な結論になるだろう。




つまり盲目に信じる時点で合理化している訳なので距離云々は命題とする必要が無い


何故ならフラストレーションは己自身の性格が生じさせている訳だから。




等と色々考えると、一番愛している人こそが神だと思った。



崇め讃えることを踏まえた上で相手の希望に忠実に、




愛して止まない。愛して病まない訳無い。











狂信なまでの狂愛と思わせんとする内容で改めて自分の気持ち悪さに笑ってしまう・・・w