*~Psycho~* -2ページ目

*~Psycho~*

I love vampir through all eternity.

臭い

腐り始めた


鏡を見た

やっぱり腐った顔面になってた


電車の中で汚染したんだ

家の中で汚染したんだ


iPhoneなんて無くなればいい

人間が簡単に繋がったらいけない


人間が簡単に繋がるから孤独を感じやすくなるんだ


そうして腐っていく


携帯やめたいな

人間もやめようかな


電車の中で暇だからiPhoneいじる

いじらない時は他人と睨めっこしてる

飽きた


mixiもやりたくないけれど皆の構ってちゃんぶりが面白くてやめられない

けれど飽きた


エビリファイを大量に飲んで寝る時以外、四六時中焦燥感に駆られて一人で部屋の中をそわそわして、きょどってグルグルしてた方がよっぽど楽しかった


魔が差した時、僕の生きる意味が全く別の物に変わるであろう


暇で死ぬとか言ってるやつ死んでいいよ

よかったら僕が殺してあげるよ


どうでもいい奴より自分にとってどうでもよくない人を殺す気持ちはどんなだろうか

人は云う。
天国を作るために働いての、天国は恐怖に占拠される。

おそらく世界は作られるようなものでは無い
何物も作られはしない
職人の手を隔ずに存在する時計なのだ



人は人を想像し頭の中の人とコミュニケーションをする

理想が高く理想に辿り着けない現実に我侭に固執する

現実を見るだけはつまらない物
それが現実だと僕は定義する



脳のパルス信号がニュ-ロンの集合体の中を伝達し合い、そして色々感じる
そんな事は感じている瞬間、誰も知らない

興奮している瞬間にアドレナリンやドーパミンが大量分泌しているなんて誰も知らない



人は人の事を全て知る事は出来ない

だから想像する

人間は想像するために生まれている。故に人間は、一時も考えないではいられない。



僕は現実逃避をし想像に耽る、ただの屑なのだ

時に屑に誇りを持つ

だがその誇りは余りにも凹凸している。

その凹凸は歯車という人格を表す



歯車は一個では回らない

ならば原動となる歯車は一体どこに存在するのか

解らない

想像するしかない




当然の事象に見つめないと解らなくなる

当然の事象とは初心の事

当然を忘れていた此の頃。



気付くのが遅い。

築くのも遅い。



感情的になると凄く鈍感になり
思考的になると凄く敏感になる



悲しみは知識である。多くを知るものは、怖ろしき真実を深く嘆かざるを得ない、知識の木は生命の木ではないから

トラウマとストレスとフラストレーションは想像の材料である



ならば僕は本当に病気なのか、病的なのか

皆病気かもしれない。病的なだけかもしれない。

解らない

結局医者から言われる事も信じるか否か



しかし
悲しみを栄養に生きる超偽善者の僕は止められない病められない

しかし
インスピレーションという夢は暫く見なくても平気であろう



心臓は相変わらず元気に動いている此の頃


誰も僕の事を理解出来ない


それでいいんだ


戦おう。
嗚呼いない、いない、ばあ



いないいないばぁ

消えて見えて消えて見えて




楽しいけど面白くない

だけどやめられない




ゆりかごから墓場までなげーな



瀉血して飲む繰り返し

人はこの原理で生きているのだ




知っていてもやめられない




皆、苦痛と結婚してるんだ

このやり場の無い状態をどうすれば




薬に踊らされて

酒に溺れて

タバコに身を委ねる




もう何もしたくない

苦しいおっ


弱音吐きたくないおっ

自分きもいお




多分、平常心になった瞬間この日記を見たら羞恥MAXなんだろうな


わーい