守護天使と対話*妄想を上手に使う2
※この内容は、前回の記事のつづきです。はねみ:「妄想中~~」守護天使アバン:「何してるのはねみ」は:「え!妄想!」ア:「どんな妄想??」は:「え。言わなきゃだめなの?」ア:「なんで、最後に恥らったの?(冷めた目)」はねみ:「恥ずかしながら、こんな妄想してた」ア:「……」ア:「うーん。どこからツッコめば良いかな」ア:「こほん。えーと、まず!妄想を恥ずかしがるとは何事だよ!恥じるんじゃない!それが理想なワケでしょっ?!」は:「え。えええ!!そっちにツッコミいれた!?」ア:「どうして自分の夢を恥じるの?」は:「え。恥ずかしいじゃん。こんなの考えてるの誰かにバレたら」ア:「なんで恥ずかしいの?」は:「え、オタクか的な?」ア:「そっち?別にオタクでもいいじゃん」ア:「自分の夢や、自分の好きなものを、卑下するのは、絶対にやめなさい」は:「え。なんで~?」ア:「自分の夢や妄想、好きなものを、卑下するのはなぜ?」は:「妄想は所詮妄想で、現実じゃないし。夢は叶うかわからないし。他のヒトからみたら、引かれるかもしれないじゃん?」ア:「そんな思いで妄想しても良いコトはひとつもないよ?」は:「ええ(驚)!!アバンが妄想しろって言ったんじゃんっ!」ア:「妄想は奇跡(ミラクル・魔法)で、夢は叶うものだし、他のヒトは、はねみの望みにまったく関係ないでしょ!」は:「……」ア:「さぁ、それを頭にいれてもう一度、最初から妄想して」は:「そもそもの思い込みの段階でダメなんだね~」ア:「大丈夫。思い込みは変えたり無くすことができる。だからもし、自分を卑下しそうになったら、自分にどんな思い込みがあるか意識してみなさい」は:「は~い!」ア:「んで、はねみの、この妄想は何なの?誰このヒト?羽はえてる」は:「え。アバンがこんなイケメンだったらと思って」ア:「うん?今でも充分イケメンだけど?(まじめ)」は:「イケメン?どこが?ぷにメンじゃん!!」今日のおさらい:自分を卑下しそうになったら、自分にどんな思い込みがあるか意識して感じてみよう。☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆オラクルカードリーディング【無料モニター募集中】です!恋愛/仕事/人間関係/お金/健康……あなたのお悩みにお答えします!詳細はコチラから※無料モニターにつき ご感想をお聞かせください!通常 1,600 円 → 0 円2015年10月30日(金)まで『はねみお守り画像』を感想をお送りいただいた方に限定プレゼントしますご好評につき、結果のお伝えまでに約2週間ほどお時間をいただいております。順番にご連絡しますのでお待ち頂ければ幸いです。☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆クリックで応援をお願いします人気ブログランキング|にほんブログ村