さて、そのミカドからはたまに朝の挨拶やらのLINEが届くくらいで他に何の進展もせず、もちろん前述の観光地の仮住まい物件の内見予定やらなんやらを聞かされることなく、そのうち『アレどうなった?』と質問を投げてみれば適当な理由をつけて流れたなんていう話になるんだろうけど、もし売れてしまったなんて話になれば私は当該物件を密かに知っているので確認が取れるわけなんだけど、まあ追い詰めたら関係が壊れるので(実害が無ければ話を聞いてる分には余暇になるし)、まあミカドの話の信用という面の目安にしようと思うわけ。
さて、そのミカド、言うことの桁が違うわけなんだけど、大手企業で働いている。しかも定年退職の延長雇用で。いや、私なら働かないけどね。
で、広大な家はどこまで進んでいるのかな?それと車を10台注文したというけど、もうそろそろなにか納車されてもいいのではないでしょうか。もちろんベンツクラス以上。
どのくらいの金持ちと言っているか本当ならマジで凄いけど、ウソならオイオイというレベルでその垣間見れる実生活と乖離がありすぎて、と言っても家も知らないし今の車も知らないし、なんでそこまで大洞を吹くのか謎のレベルで、今のところそれが気になっているわけなんですね。
続く