去年のクリスマスに、夫のD君に頂きましたクイジナート。

非常に重宝していまーすチョキ

すぐケーキ作りに使い始め、スープみたいに投入野菜の種類が多い物にも始動~。

今年の持ち寄りNew Year's Partyの時には、クイジナートで作ったcarrot cake w/cream cheese icingを持っていったら大好評ドキドキ

オリジナルセットには下ろし金が付いてないので、その時はD君とペコちゃんにcarrotをゴシゴシ下ろしてもらいましたが(苦笑)、大量の材料を混ぜるのも、クリームチーズとバターがメインなicingを細かく素早く(ここっポイント!!)混ぜ合わせるのに大活躍っドキドキキラキラ

昨日、クタクタのドロドロだった私も、このクイジナートがなければ夕食は作るエネルギーさえなかったと思われます汗

積み重なる過労で(ホント、まったく…お手伝いさんいるくせにぃ~だす汗スンマソンダウン)、痛む目を何とか開けて立ったキッチン。

ペコちゃんの数日前からのリクエストで餃子~。

餃子ってチマチマ材料(小さな薬味も沢山入りますあせる)切って、グリグリ練って、具を一つずつ小さく包んで…

膨大な作業量ですが…

クイジナートで材料をみじん切り~キラキラ

挽き肉投入で、マシーンに数秒混ぜてもらったら…

具の出来上がり~ドキドキドキドキ


速いっあせる


速すぎるぅっあせるあせる


(ヘルシーに水餃子)お湯沸かしながら、パッパッと具を包んでチャッチャッと茹でて~キラキラ


始めてから40分でご飯タイムドキドキ


この前、念願の下ろし金も購入したので、2カップ分のcarrotを下ろすのもめちゃくちゃ簡単になりましたドキドキ


焼き魚に付け合わせる大根おろしも、ものの数秒でフィニ~ッシュ!!


後片付けは食洗機に詰め込むだけニコニコキラキラ


ホントに楽になりました。余計な包丁作業→材料毎にまな板を濯いだり→水洗い系が減ったので、爪を痛めたり、手を洗う回数も減って毎冬悩んでいた指先の肉割れも減りましたドキドキキラキラ


皆さん、これは賢い投資だと思います。

オススメでーすニコニコ

昨日から疲れが頂点に達しておりますハートブレイク

眼精疲労、首凝り、肩凝り、頭痛、眼痛がピークです。

昨日は仕方なく(この妊娠中、『仕方ない』状況多めですあせる)、アセトアミノフェンのタイレノールを服用。

でも痛みは取りきれず。

ピリピリ、イライラするし、気分は下がり気味。

典型的なダウンダウンに足を取られつつあります。

決定打は、今朝観に行ったレボリューショナリー・ロード。


共感したけど、ヘビー過ぎました。

落ち始めに観たから、更に落ちましたハートブレイク


今日はクタクタ…。

3日目の頭痛を抱えて、今日は寝ます。

最近、お手伝いさん/乳母さんのOさん(ニックネームはまだ考え中~あせる)が本格的にヘルプに入るようになってから、私の生活リズムも上向き。

お腹が重くなるにつれ、負担になっていたチビ長の世話や家事がOさんによって引き継がれて行くに従って余裕が生まれ、『私』自身の生命活動にエネルギーを費やす事ができるようになってきた。

確かに、私がバイポーラーの脳を持っている事に変化はないので、この上向き(それが運良く数ヶ月~数年続こうとも)があるという事は、私は下向きに向けて常に用心する必要がある。

しかしやはり、この上向き&時間の自由を謳歌したいし、昨日はペコちゃんの幼稚園のママさん交流会に顔を出してみた。

ペコちゃんのクラスで、一番気さくに話の出来て、感受性や性質が似ているママさんが誘ってくれたのだ。

正直、私は参加義務のない幼稚園行事にはあまり出ない。やはりまだどこかで、世間をあまり見ることなく若くして妊娠&出産し、他のママさんより下手すれば20歳も若い私は、周りとの交流に積極的になれない。まぁ、それは哲学的に突き詰めればの話で、実態はもっとカジュアルなのだけれど…(公園で会えば何時間も大笑いして楽しく過ごすし)

心身ともにかなり大ざっぱにならざるを得ない状況だし、実際そうなのだが、完璧主義者の哲学を未だに捨てきれない私がいるのだ。

昨日、思わずサラ~っと直前にお声が掛かったのと、ちょうど他に用事があって既にしっかり化粧も済まし出陣準備万端だったのもあり、チビ長は乳母さんに預けてトットットっと幼稚園へ。

結論から言えば、相手がいかに日本人度満々だろうが、いかに年上だろうが、いい人がいるんだな~という事。

日本人度という言葉は語弊を生み得るし、非日本人なら付き合い易いのかと言えば決してそんな事はない。

このマンションにも、白人至上主義の奥様は複数見かける。

でも『日本』の社会でイジメ&宗教の歪んだ世界&引きこもりを経験した私は、本能的にその社会を構成する絶対的大多数の『日本人』にアレルギーを感じてしまう。

27歳になって、結婚生活7年。様々な国籍、文化、宗教、社会的地位の人々と知り合う機会を通して10年前より多様性が身についたと思うが、ふと身の回りを見てみると、肩を並べてすぐ隣で同様に子育てに奔走し、一喜一憂する仲間は、他の何でもない日本人だったりするのだ。

それを、私は紙コップのお茶会で学ぶ事ができた。