†The Secret Of A Dimple† -190ページ目

メタボの聖人君子

我が兄。

取りあえず妹としては、天然記念物級の聖人君子だと思って止まない。

『真っ当』である。


そんな兄は、でっかいコーラのペットボトルがガソリン。

フルーツたっぷりの甘~いパンばかり買って来ます。
蟻んこかってくらいの甘党。

なので、そりゃそうだろ~よってくらいメタボリック加減がスピードUp。

父も全盛期は100キロ近くあったので、
かなり お肉な姿は見慣れてますが 最近特に酷い。

後ろ姿は布団のようだ。

流行のスポーティーな自転車も
今はどこへ行ったやら。


小学生の甥っ子が言った。
『お父さんは格好いい!』
いい息子さんをお持ちで・・・・・。

幸せな暴走妄想族

命に関わる事ではないですけど、『暴走族』では無く『妄想族』だったりしますけど。

客観的にはイタタタタな感じなんですけど。

そのイタタタタをかなり私は楽しんでて、
そのイタタタタな話で盛り上がる友人に会うのが楽しみなんです。


私の現実的な話は、確実に人をどよ~んとさせてしまうでしょうからf^_^;

ちょっと現実って地面から足が浮いた話をするのです。

イタタタタな馬鹿話で、自分のくだらなさをお腹抱えて笑うのです。


『箸が転がっても可笑しい』ってお年頃は年齢制限無しって事で。



久しぶりに腹筋痛める日がもうすぐやって来る。

日本最大~!

OPENしたショッピングモールへ!

広過ぎて、広過ぎて
一日じゃ到底無理だ!
どんなもんだろうかと数時間の視察程度だった。

以前・・・遥か昔ここに住んで居たから
あまりの変わり様に
何があった場所か解らなくなった。
年月を感じるなぁ~と。


武蔵野線がようやく日の目を見た?!