神頼みでお詣りした
乙姫子安河原観音
です。
場所は結構山の中で、神社!を想像してましたが
着くと芝の広場が広がってて、
麓に乙姫のペンションとかあるからか、
結構親子連れが何組か来ていてそこで遊んでいました。
写真を貼ろう、と思ってカメラロールを見てみたら
子安河原観音で撮った写真一枚もない…!
すみません公式ページから拝借させていただきます
奥の方に観音様の像と、
こじんまりとしたお社がありました。
無人で、
御守りや絵馬は棚に入ってるのですが
時間が遅かったのか、
絵馬がなくてちょっとショックでした
けど、記帳簿にお願いを書いて、
朱の御守りをいただいて、
お詣りしました。
その先の石段を降りて河原(と言っても水はない)に降りて
御神体へお詣りに。
降りたら、
まだ2、3ヶ月であろう赤ちゃんを抱いた夫婦が河原にいました。
旅先のテンションもあって、
思わず話しかけてしまいました。
そしたら、
「そうなんですよ、赤い石、持って帰って、女の子ですよ
」
と…
その通りここは子宝のみならず産み分で有名で
この河原で
黒い石を持って帰ると男の子が
赤い石を持って帰ると女の子が
授かれるらしいです
結構ちゃんと赤い石、黒い石があって
たくさんの石の中から、
なんとなく
「これだ
」
っていう赤い石を選んで、
御神体にお詣りをして、
石を持って帰らせていただきました。
帰ってからは、その石を股に挟んで寝ると必ず願いが叶う、らしいですが
子供も隣で寝てるし、寝てる間に石どっか行ってしまいそうで
挟んで寝ることはしなかったです。
神棚もないので、
とりあえずチェストの上段に鎮座していただいてます。
それが3月で
なんと…
そこから3回目のタイミングで
授かることができました…
40歳にして…
(タイミング3回ってもはや20代か…!)
これはもう観音様の奇跡のおかげだと思ってます。
もしこれで、女の子だったら
やっぱり、
神頼みって、
何かあるんだと思う。
私の場合はもしかして精神的な作用もあったのかもだし、たまたま私の体がそういう体なのかもしれないけど、
でもやっぱりこの歳でこうはうまくいかないと思うんだよなぁ。
ということで、
性別がもうすぐわかるかもというところで
どうなるか乞うご期待です
一応、HPリンクしてみます
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