母isボケこれは昔話です。母は塩と砂糖の入れ物にそれぞれ塩なら「し」、砂糖なら「さ」と書いて分かるようにしていたある日ついに「し」の文字も「さ」の文字も消えたとき母はカッコつけて塩の方に「S」と書いた母は気づいた。塩も砂糖も同じ「サ行」だとそして、言い訳をした。これは「Salt」の「S」だとしかし砂糖も英語で考えると「Sugar」で「S」母は何も言わなかった。