Hey! Yoo!

Hey! Yoo!

この世にはこんなに“イイ男”がまだいたのかと愛と希望をくれた人。
遅ればせながら“Gong Yoo”に出逢って世界の変化を垣間見ました。

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$Hey! Yoo!



えーと。

スクリーンの日本向けDVDのジャケットやコメントに『キム・テヒ/コン・ユ主演』って書いてあるのを良く見かけますが・・・


コン・ユさん、主役じゃないですよ・・・ね?(´・ω・`)


これってパク・ジョンチョルさんよりコン・ユさんの方が日本で知名度があるとか、そんな理由ですかね?


オープニングでもパク・ジョンチョル→キム・テヒ→オ・スンヒョン(ユラ)→コン・ユ の順番なのに、まるでキム・テヒとコン・ユさんのラブストーりーの様な紹介文にビックリです・・・。


$Hey! Yoo!



INTRODUCTION
「乾パン先生とこんぺいとう」で脚光を浴び、北村一輝、岸谷五郎主演映画『龍が如く 劇場版』出演でも知られる人気韓流スター、コン・ユ主演の青春ラブストーリー。ヒロインを演じるのは「天国の階段」「ラブストリー・イン・ハーバード」のキム・テヒ。彼女のデビュー作としても注目度大! 映画に情熱を燃やす4人の若者たちの姿を描いたサクセス・ラブストーリーです。
映画監督の父が社長を務めるソクヨン劇場の一人娘で、幼い時に母親を亡くしたキム・ソヒョン(キム・テヒ)。彼女が14歳になった時、突然劇場は買収され、家を追い出されてしまう。そして11年後、入社した映画館で同級生のソン・ユラ(オ・スンヒョン)と再会。ユラは、ソクヨン劇場を買収した会社の一人娘で、何かとソヒョンを目の敵にしていた。一方ソヒョンと助監督ジュンピョ(コン・ユ)は、ひょんなことから“同居でない同居”をすることに…!? やがて大富豪の息子テヨン(パク・チョンチョル)をも巻き込み、4人の物語が始まる…。
(2003年 SBS放映 全18話 原題:Screen)


ってこんな風に書いてあったら、コン・ユさんのラブストーリーに見えませんか?


まぁ、↑自体ドラマを見た人が書いたとは思えない程適当に書かれていますがw


この写真のジャケもありましたね・・・。
$Hey! Yoo!




こっちの写真でジャケ作ったんじゃダメなんですかね?(´・ω・`)
$Hey! Yoo!



『コーヒープリンス』の後に作り直したようなので、完全な“コン・ユ人気”に肖ってって・・・見え見えですね~(´_`。)



内容の方は・・・(あくまで私の観想です)



“尻窄み”な感じで、1話から17話まで積み上げてきた伏線を、最終話でぶち壊し駄作にしてしまった残念な作品。(´д`lll)


ラストは時間が足りなくなったのか、終結させる為に無理やり終わらせちゃった?みたいな・・・。


正直、時間返して~~~~!って言いたいw


ストーリー自体線が細くて、役者さんたちに助けられてる感が・・・それを思うと“ホン姉妹”の作品の様に役者の良い所を引き出す脚本ってやっぱり凄いってことですよね(・∀・)



まぁ、この『スクリーン』はコン・ユさんが出てなければ観ることはなかっドラマ・・・。


コン・ユさんだけ堪能する目的ならありかなw