ーも!

 

またまた、投稿をサボっておりました。

 

近、、

 

国内のコロナウィルスの感染拡大がエゲツなくて全力で遊ぶという事もしづらいなと皆さんも思っているのではないでしょうか?

 

そろそろ、お盆が近くなり、両親や祖父母、年配の親族の会う機会が増える時期だと思います。

 

お盆休みの旅行含め、帰省なども約6割が今年は諦める人が多いとか。。

 

それもそのはず、もし、自分が無症状感染者だったら年配の親族に移してしまう可能性があるんですよね。

 

良かれと思ってやった事が、重症化率の高い年配の方に対して取り返しのつかない事にもなりかねないのですから。

 

世間ではGo toキャンペーンだとか、意味があるのか逆効果なのかよく分からない政府の施策が実施されたり、、

 

県を跨ぐ移動によって、結果、感染拡大に加担してしまっているエリアがあるのも事実です。

 

その一つが「沖縄」

 

つい最近は、米軍基地でボツボツ感染者が出始めて心配していましたが、

 

今や、市中感染が広がり、病床使用数が100%を超える事態に。。。

 

米軍関係者から広がった事ももちろん考えられますが、最近のニュースでは、

 

沖縄へ観光に行った6名が全員コロナに感染したとか。。。

 

感染の前後関係は分かりませんが、着実に県を跨ぐ移動に寄って広がっているのは紛れのない事実です。

 

こういった観光で財政が潤っている地域の観光関係者からすると感染対策をして是非沖縄来てもらいたいと思うでしょう。

 

経済も回さないとコロナで死ぬ前に地元財政が破綻しますからね。

 

実際に、全国的に著名な「雪塩」のパラダイスプランや「べににもたると」のナンポーなどの地元企業は、観光にどっぷり依存した態勢をコロナを機にガラッと変えようとしています。

 

世界に誇る観光資源を持つ沖縄が、たった145万人程しかいない小さな島で生き残りをかけて必死にもがいています。

 

確かにコロナは全世界で沢山の人々の命を奪い、国を人々を苦しめ続けいています。

 

でも、これも一生続く訳ではありません。

 

時間はかかるかもしれない。

 

必ず、収束する時が来るという事を信じて、その暁に沢山観光をして沢山お金を落として

 

時間をかけて地元の経済を回すしかないのかもしれない。

 

経済を回さなきゃいけないのは、重々承知。

 

あとは、人々の意識とモラルの問題なのかなと。

 

取り留めのない話になってしまいましたが、

 

言いたい事は愛する人や大切な家族と思いっきり笑い合って過ごせる日が早く来る事を願って

 

ポジティブな気持ちで今を生きよう。