全12話 感激完走です!!



ドンマンのお兄ちゃんがちゃぶ台で



ドンマンを諭した一言



「人間とは?」という問いは



ペラペラじゃべりながら何とか平静を保ってるドンマンに投げかけたんだけど



正しくこのドラマのタイトルのAnswer



この台詞に全てが集約されていると思う



そう言うお兄ちゃんもな!!!

(ドンマンもツッコミを入れてたけど)



being(存在する)



ただ存在しろ



※誰かや社会の役に立つという条件を外れ

ただそこに存在している事自体

かけがえのない物



生きているだけで価値がある





お互いが自分の魅力を大真面目に語りあえるほどの



関係性になっていったドンマンとウナはもとより



12話では絡まりに絡まった



ドンマンとギョンセ(オジョンセ)2人のストーリーも



お兄ちゃんの悲しみの元凶も



ウナのお母さんの女優としての覚悟も



これまでの伏線が回収されていきます





ブレない芯を持ったウナとやはり通じる物があるんだなと腑に落ちましたし



ジョンヒがウナを「上等」と言った褒め言葉に



サイコーのかっこよさと精一杯な愛を感じました



ウナがミランに自分が誰かを明かすシーンに泣けたmiso



コユンジョンとハンソナも素晴らしかった



ドンマン役はクギョファン以外は考えられないでしょう



ハマり役でした





何時も顔を腫らしてましたね




彼、ドンマンの成功をもう少し見たかった



そしてウナの元彼の作品「ノックノックノック」はどうだったのか?



気になる所ではありますが





良い余韻とともに



大好きな作品に出会えて幸せでした!!



もちろん



もう一周しますとも!!