こんばんは🌙😃❗
家に帰って来たコン太です
10連休明けで、何だかそわそわとしていて、仕事に慣れるのに、しばし時間がかかってしまいました
もちろん、お家にいる皆さまも、何だか普段と違う雰囲気を感じられたのではないでしょうか
さて、今宵は、僕の感覚強迫について、書きたいと思います
感覚強迫を一言で言うならば、違和感から強迫観念が現れることです
違和感とは、自分が今までの経験から予測した感覚及び、こうあって欲しい、こうあるべきだと考えることから、異なる現実が現れることです
よくある違和感の一例を紹介します
水道の蛇口を閉めた時に、不意に排水口から、ゴボゴボという音がします
排水口の水は、おとなしく流れるものであって、ゴボゴボという音は、まさに違和感です
これから強迫観念が現れます
あれあれと思い、ゴボゴボという音を再現したくなります
何度も、何度も水道の蛇口を開閉して、意味も無く、ゴボゴボという音を再現する強迫行為を繰り返します
もうひとつの要点は、その違和感を感じた現象が、再現しにくければしにくいほど、強迫観念が、強くなります
ここで、一番面倒なのは、何度も、何度も強迫行為を繰り返し行っても、再現出来なかった場合が大変です
強い不安にさいなまれ、いてもたってもいられなくなります
大好きな回転寿司に行った際に、この様な目に会うこともしばしばです
楽しみも食欲も台無しです
何と面倒なことか
夜も更けて参りました
感覚強迫の続きは、改めて書きます
今日も、この事を書くのに、何度キータッチに違和感を覚え、バックスペースキーを連打したことか
でも、これだけは言います
「それでも生きます」
これから、お風呂に入ります
皆さま、どうぞ良い夜をお過ごしくださいませ