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Chicakoのブログ

4回の大きな事故にあい、大きな怪我と共に、高次脳機能障害になり、膠原病、ベーチェット病、結節性紅斑、線維筋痛症と闘ってきた20年。。。奇跡の連続。
病気や怪我と闘ってきた奇跡の中で見つけた溢れる愛と感謝を分かち合いたいと形にしたRöbïñ chïkäkö のblog❁.*・゚


🎍あけましておめでとうございます🎍

今年もどうぞよろしくお願いします🌱

年末年始というのは、誰もが前向きに、希望に満ち溢れ決意を胸いっぱいに動き出してるキラキラなときですよね(❤︎´艸`)

どれだけ一年が大変だったとしても、年末になれば「いろいろあったけどモー今年も終わるし、来年は新たに頑張ろぉ」とどんなに辛い1年であってもこの時ばかりは不思議と受け入れられる。そして、明るい未来があると信じて年が明け、この時ばかりは、誰もが覚悟と決意と希望に満ち溢れ、皆がキラキラしているのが年末年始‎ܾ ܾ 𖥧𓇣𖦥𖥧𖥣

2020年は世界中がコロナで本当に大変で世界中の人が何かしらの影響を受け、誤魔化していたものが浮き彫りになり、目を背けていたものとの向き合い、自分との向き合い、真実との向き合いをする大きなチャンスの1年だったように思います。

私自身、2020年は今までの人生を通してめちゃくちゃ大きな視野が広がり、焦らず見えるものの向こうを見ることで本質を見極め、全てを受け入れ、認める事で大きな覚悟と決意をする1年になりました。そして、しっかり自分と向き合う事で、自分の短所・長所がより鮮明になり、その短所と長所との向き合いをしっかりすることで、自分が何をすべきかが見えてきて、結果めちゃくちゃ実のある1年でした。
世界中がコロナになり、医療や医学、体調管理や、健康維持に意識が向き、医療の人手不足の中、医者や看護師、介護士さん達は、命を張って働いてくれています。

そんな中、私自身も親戚がなくなったり、親族が危篤、昏睡状態を繰り返し生死と向き合うことが何度もあり、私も自身が後遺症ᵃⁿᵈ持病をぶり返したりと、健康、介護、医療と向き合わざるを得ない状況でした。
自分自身も体調がずーっと崩れている事に嫌気がさし、自己嫌悪に落ちていました。(後で気づいたのですが、どうやら自分が高次脳機能障害や膠原病である事をすっかり忘れていたようです(笑)ずっとなんで体調が悪いのか分かっているようで分かっていなかったことに驚きです💦
高次脳機能障害、PTSDを理解しきれておらず、膠原病が治ったと勝手に思い込んでいたので、自分が他の人と比べて、仕事が出来なかったり、車の運転や、料理など、普通に生活する中で必要な事がみんなと同じように出来ない。。。と今更ながら悩み出したのですキョロキョロ
モーこのことは今始まった訳でもなく、20年も前からずーっと続いていることで慢性的に症状がある事に変わりは無いのです。
でも私の頭は、記憶を留めておくことが苦手で写真📸に収めている事はかろうじて覚えている。でも最近は写真に残ってる事も覚えていなかったりします。
でも、面白いことに、本当に辛すぎた思い出は記憶が残っているものなんです。
それがPTSDなのかな?

ほとんどの事故は記憶が元々無いのですが、20の時の事故は鮮明に覚えています。他にも自分が辛かった思い出は写真に残ってないのに覚えています。

事故の後遺症で、頑張ってリハビリをしてできるようになったものも、少しやらなくなるとやり方がわからなくなって出来なくなります。

人間の頭は面白いです。
普段、みんな当たり前に体動いてるけど、もっと自分の体に感謝して欲しいです。
脳の機能は皆当たり前に機能してる事に、みんな感謝して欲しいです。
当たり前の日常にもっと感謝して、1つ1つの些細な出来事にもっと感謝して欲しいです。

いつ、どのタイミングで人は病気になり、事故に遭うか分からないのですから、健康で毎日過ごせることが、どれだけ奇跡の連続で、それを覚えていられることがどれだけ幸せでどれだけ豊かな事かをもっと噛み締めて欲しいです。

高次脳機能障害は、当たり前に機能していることが突然できなくなったり、昨日まできてたのに、今日出来なくなるのは日常茶飯事です。

事故をしてこの20年、ちょっとずつ出来るようにしていたものが、ある日突然急にまたできなくなったり、体調の変化で悪化したりするようになります。

私の頭は、携帯のアルバムには楽しかったことの記憶だけしか残っていません。
昔は出来なかったもの、失敗したもの全てを写真に収めていましたが、いつの間にか楽しかったことばかりを残して行くようになりました。
忘れたくない思い出だけを残したのです。
そーすると、いつの間には私の頭は、楽しかったことだらけのアルバムになる事で記憶もすり替わっていったのです。
記憶があまり留まりにくいこの頭は、気がついたら、高次脳機能障害や膠原病は昔の事で治ったと錯覚したのでしょうか。。。
最初はその錯覚のおかげで体調がいい時が続き、少し体調を崩しても何とかなっていましたが、次第に体調不良が続き、次第に高次脳機能障害、膠原病である事を初めて知ったかのように、1つ1つの症状に悩み出すのです。

毎日の積み重ね、習慣てゆうのはとても大事です。
自分の思い癖、言葉の癖、行動の癖、食べる物の習慣、積み重なると大きな病気に変わっていきます。

私の症状も、家族や病院の先生に言わせれば、いつもの事で何も変わっていないと言うのですが、私からすれば、記憶が留まりにくいことをそっちのけにしていたとしても、こんなにしんどい事を忘れるわけがないと思っているので、次々にいろんな症状が出てきてしんどい訳ですから、こんなに症状があるのにいつもどうりなわけが無いと思うのです。
ただ、私の性格、めちゃくちゃ明るくてポジティブ‪𐤔𐤔‬*̣̩⋆̩*
天真爛漫だと自分でも思うぐらいの明るさと、絶対にしんどい所は人に見せないと言うの謎のプライド。
どれだけしんどくても、痛くても、人にしんどい顔は見せないことをモットーにしてきたので、周りの人には、私が障害者である事に気づかないし、気づかせない。そんな生き方をして来ました。
それは自分を守り、家族を守り、友達を守るためでした。
自分がずっとしんどい顔をしていると周りは心配します。
人と違うとこを言い出すと、不思議な顔をし、そのうちこの子はおかしくなったと心配し出します。どこか痛い、しんどい、辛いと言ってると最初のうちはケアをしてくれていましたが、慢性的に続く痛みや症状をゆっていると「そんなんゆうててもしゃーないやん!我慢し!」と怒られるようになり、周りがイライラし始めます。そして自分も周りに嫌われたくないので我慢するようになます。そのうち自分も痛みや、しんどさが麻痺してきて、ちょっとやそっとの事では口にしなくなり、ちょっと熱が出たり、アザができたり、少々の症状だけでは言葉にも出さず、いつもの事だと思い言わなくなり、そのうち我慢が我慢じゃなく麻痺してきた頃に大きな症状として現れ、「なんでもっと早くに言わなかったの!」と逆に怒られると言う、謎のループに入ってしまっていました。病気や、怪我や後遺症で出来ないことが沢山あっても、最初のうちは皆親切に丁寧に扱ってくれるのですが、それが毎日となると話は別で、どんどん周りが距離をおきだし、チョット疲れてしんどかったりするだけで「甘えてる」「わがまま」「メンタル弱い」などと言われて何かにつけて面倒くさがられ、障害を持っていることをお互い忘れ、対等に接してくれるのはいいのですが、現実問題症状が出ている時も、その症状に理解を示そうとせず、「なんでなん?あんたがもっと自己管理せんからそーなるんやろ。。。」と、なりたくてなっている訳でもなく、都合のいい時だけ障害者扱いをしてくる日常にうんざりし、日頃からの努力には目を逸らされてきたことで、出来ない事や、人にしんどいところを見せるとコミュニケーションが上手くとれなくなるという、病気アルアルに気づき、自分の為に、周りの人のためにと、どんな時でも人にしんどい顔は見せない!と言う謎のプライドが生まれ、もーその習慣が見に染み付きすぎて、人前では頭が痛かろうが気持ち悪くて吐きそうだろうが、多少テンション低くて大人しくはなるものの、どんな時も見せないを徹底してきました。旦那の前でも未だにそうです。
でも、これは私だけではなく、慢性的に長い間病気や怪我などと向き合っている人は皆が通ってきたあるあるだと思います。
でもコレはアーユルヴェーダ的には間違いでした。この事を書くとめちゃくちゃ長くなるのでまた別の機会にかくことにしますが、
アーユルヴェーダを知る事で「心と体がと魂」をひとつにした生活をする事で、これまで20年以上抱えてきた問題や、自分の中で乗り越えたと思い込んでいたのモノに改めて、向き合うことが出来、今までの事故や病気を改めて向き合うことで、今まで我慢してきた、諦めていた、目を背けてきた、仕方がないと諦めてきた問題の根本と向き合う事ができ、立ち向かうことの決意をしました。

それは、お金、システム、ビジネス、医療、医学、健康食品がキーワードでした。



今まで、事故や怪我、怪我、病気、事件と、この若さで、一日で人生が変わるような経験をこんなにもしてきたのには、何か理由があるに違いないと思っていました。
この1年しっかりと自分との向き合いを重ねていくことで、全てこの経験が役にたち、これから私がやりたいと考えることの盾になることの確信に繋がったのは、お義父さんとお義母さんのおかげです。
私は、お義父さん、お義母さんには頭が上がりません。
生みの親ではないけど、もしかしたら、実の息子の旦那よりもお義父さんお義母さんをリスペクトし、お義母さんに関してはお義母さんのような女性になりたいと思うぐらいです。私の人生で師匠と勝手にしている人が4人がいますが、ウォルト・ディズニー、西野亮廣、河村京子を越えてダントツ1位でお義母さんをリスペクトし、大好きなのですが、そんなお義父さんお義母さんを見ていて、本当に今回、医療や健康食品の革命をしたい❗と心から思ったのです❗

ここからはあまり詳しく書くと長くなるし、かいつまんで書くと誤解が生まれるので要点だけ言うと(要点だけでも誤解が生まれるかもしれませんが…)

お義父さんは、事故で30年以上自分1人では体が動かすことが出来ず、ベッド、車椅子生活です。お母さんが女ひとりで介護と男の子3人を育てて来ました。
そんなお義父さんが、誤嚥性肺炎になり入院し、危篤、昏睡状態が続き、入退院が続いたのです。
この、コロナの中、長く入退院できる所はなく、入退院が何度も何度も、医療費は1週間で何十万です。
お金を出せば病院はそれなりのケアをしてくれます。
でも、言葉を選ばず言うと、お金が出せない、お金が無いとわかると、病院は最低限命を繋ぐケアしかしません。
そして、痛みを知らない医者や看護師は人を雑に扱い、まるでロボットのようにただ目の前の仕事を終わらす、システムを終了するかのように作業します。
心は無いのか?と感じるほどです。
病院が変われば医療の方針も違うようで、ある病院は、本当に必要最低限のことしかせず、床擦れが酷くなろうが仕方がないような素振り…ですが、次の病院では、ケアが手厚く、健康食品も入り、お義父さんの床擦れもみるみる収まり、それどころか、アレだけ悩まされていた痰も徐々に減っていったのです。
ちょっとしたケアの違いでしたが、みんな本当に喜んでいました。
ですが、やはりこのコロナ渦の中
ずっと同じ病院に居ることは難しく、探しても探しても次の病院も見つかりません。そんな中、家で介護できるのかの相談をすると、あれよあれよと厄介払いかのように退院の日取りが決まり、ホームヘルパーや、介護の段取りなど色々手続きを決めてきて、心無いシステムにあ然としました。
でもお医者さんも、看護婦さんも一生懸命頑張ってくれてる!どの医者も看護師さんも一生懸命、命張りながら頑張ってくれてるんです❗人手が足りない中、寝る間も惜しんでめちゃくちゃ頑張ってくれているのも知ってます。じゃ何がおかしいんだろ。。。って考えた時に、白い巨塔を思い出しました‪𐤔𐤔‬

私も5年ほど入退院していましたが、昔1ヶ月入院するだけで何百万だったと。。また別の事故の時は入院して手術してリハビリして軽く何千万もの医療費が既に支払われており、この治療をするのに何百万かかると知りビックリしたことを覚えています。
その時から、何で医療費がかからないシステムを作ってる国があるのに、なんで日本は、病気や怪我で本人仕事もできないのに、こんな莫大な医療費がかかるんだろう。。。コレ今回は保険でどうにかなるけど、コレ保険入ってなくて、全部自腹で、仕事とか病気や怪我で出来なくてお金払われへん人が運ばれてきた時って病院はどうするんやろ?身よりもない人が病気怪我をしてお金払えない場合治療してくれるんやろか…とそんなことをとぼんやり思っていました。
でも今回このコロナの中、世界中で仕事が無くなった人がいたり、私のように、見た目元気で症状がわかりに行くいような障害者や、病気持ちの人が仕事をしたくても仕事してくても出来ない中で、病院に通わないと行けないようのになった時、生活をするだけで精一杯の中、どうやって医療費を持ってこようか。。。と歯の治療の時に本当に思いました。
今回は健康食品でどうにかしのいでますが、その健康食品も自分では買えない。
分けてもらうことでギリギリ体調が持っていたことが現実です。
私は本当に人に恵まれていて、絶対にどんな苦しい時も助けてくれる人が必ず現れてくれる、本当に恵まれた環境です。
今までの人生、子供の頃から健康食品やサプリのおかげでここまで来れたと言っても過言ではありません。
子供の頃からアトピーが酷くて教科書に載るぐらいの酷さも、健康食品のおかげで跡形もなく綺麗になっています。
病気で入院した時も、薬ではなく健康食品を食べることで、入院の期間が2ヶ月も短くなりました。
今元気に病院に行かずに済んでいるのも健康食品のおかげです。
ですが、ぶっちゃけた話、高すぎて自分だけではとても高くて定期購入できないし、1回試しに買っていいなと思っても続けないと効果出ないし、どうしようもないこの歯がゆさ。。。本当に助けてくれている人のおかげでしかない。
本当に健康食品が高いシステムを取り除けばホンマに助けられる命は沢山あることを目の当たりにしたのです。。
健康食品を取り入れる取り入れないの格差が断然に違いは、別のところでも実感しました。
お義父さんが入院していた時、健康食品を使った病院と使わなかった病院のお義父さんの体調は全然違ったんです。使わなかった病院は、単純に健康食品は高いから医療費の負担がかかると、健康食品の説明をほとんどせず、使わず最低限の医療だけで頑張っていました。
健康食品を使った病院は、やっぱりそれなりに費用はかかるし、その健康食品だけで月4·5万はかかるけど、もう半年以上絶飲絶食で点滴だけで過ごしているお義父さんの床擦れや痰などの体の調子はやっぱりいい。でも、経済的に医療費プラス健康食品代になると、負担はあまりにも大きすぎる。
なんで、健康食品てこんなに高いんだろ。。。いいモノを作るには、人件費や、善い材料をそろえて作ってるから、めちゃくちゃお金かかってる事は理解ができる。
めちゃくちゃ低賃金で働かされている国の人たちが働いてくれてたり、子供達が働く事で、日本では犯罪まがいになるような低賃金で働いて作ってくれるから安くで買える。そーゆー問題もチャント見直して行かなきゃならない。
見えないとこで皆がめちゃくちゃ頑張ってくれてるからこそ、医療費も健康食品も高い。それはわかる。だから、高いままでもいい。でも、病気で仕事も出来なくて1人ではどうにもならなくて、介護されなきゃ行けないような状態で入院してたり障害持ってる人達がいるのも事実の中、上手く循環をまわすことはできないのかな?
難しいことはよく分かんなけど、キングコングの西野さんはめちゃくちゃお金の循環を上手く利用して、誰も取り残さないようなシステムを上手い事作ってると聞いて、オンラインサロンに入ってみた❗
蓋を開けると、西野さんは本当に全員を残すことなく守ろうと救おうと、色んなやり口見つけながら、クラウドファンディングしたりいろんなやり方で全員を守ろうとしている。
コレって、医療とか健康食品とか、そうゆうの扱ってる人ほど、そう言うシステム作ったらええのにって思って、人任せにせんと自分がやったらええんやと思って、アーユルヴェーダでお店を出す時にうちの店舗は、入院している人や、病気怪我、障害を持っている人など、本当に必要な人が欲しいと思った時に必ず届くシステムを❗でも作ってくれてる人達にもチャントしっかり報酬が届くようなシステムを❗自分で作ろうと思って実はこの1年、西野さんのオンラインサロンを毎日見続けて色々考えてきた。
むちゃくちゃ難しいことだらけで、この頭では追いつかんような話が飛び交う中、クラウドファンディングの仕組みからわからんし、その前にビジネスの仕組みすら知らん。知識ゼロどころかお金とかビジネスとかホンマにぶっちゃけ興味無さすぎて何から考えたらええのん?状態。
で、無い知識振り絞って提案してみても、興味すら持って貰えず、だんだん西野さんの気持ちが分かってきて、西野さんが大好きになったけど、どんどん形にして行く西野さんを見ながら、比較する対象間違いすぎてるけど、何も形にすることのできてない自分が情けなくて、動き出すことどころか、自分の後遺症とか病気に悩まされてて、結果何一つ形にできてない自分に自己嫌悪入って、
( ゚皿゚)キ─︎─︎ッ!!てなったりもしたけど、アーユルヴェーダの「心と体と魂の向き合った日常」をちゃんと実践していくことで、この自己嫌悪をしっかり味わう事で産まれてくる愛と感謝の中に見えてきた物が、このアーユルヴェーダを通しての革命を起こすことへと繋がった事に気づき、お義母さんが私に教えてくれた「置かれた場所で咲きなさい」という言葉がとても身に染み、人と比較をしたり、「普通」とか「一般」とか「常識」が私には通じなくても、私は私でいることで役割使命を果たせることをいつも教えて貰っていた事がようやく理解出来たのがこの年末年始でした。
この1年で味わった経験は本当に、これからの盾になると思います。
今まで経験してきたことを活かし、アーユルヴェーダを通して、誰1人残さず守るシステムを、1人で悩んで考えてどうにもならんなと思っていたこの医療や健康食品に対するシステムや難しい事を、今年はONEPIECEのルフィー海賊団の様な仲間を見つけて行きながら、医療や健康食品に対する革命を本気で形にしていこうと覚悟を決め、ここに残したいと思います。
だから、皆さん力を貸してください!
病気、健康は人事ではありません。
明日は我が身かもしれません。
興味のある人は、一緒に考えて欲しいです。
そして、キンコンの西野さんのようないろんな面白いシステム教えて欲しいです❗
1人で今まで考えてきましたが、1人で考えても限界ありすぎました。どうか知恵を貸してください❗そして力を貸してください❗
医療が人手不足の中、アーユルヴェーダの知識で、病気を防ぎ、自己治癒力を高め、心と体と魂のケアをする生活をする事で守れるものがある。

これまで様々な後遺症や病気を経験し、何度も生死と向き合い、医療に助けられ、健康食品のおかげで今ある命だからこそ、感謝の気持ちを込めた上で、助かる命を守りたい。必要な人に必要な物を届けたいという願いを心と体と魂を一つにした日常生活アーユルヴェーダを通して少しでも皆さんのお役に立てるようにと形にしたいものです。

どうしても叶えたい夢のひとつです*̣̩⋆̩*