続いて、今回は6位から10位まで紹介します

NO.6; ミュージカル Chicago (2011.2.22)

主役の女優のパーフォーマンスに魅了。
 一度で飽き足らず、今年1月再度観賞・・・






NO.7 葉っぱのフレディー (2010.3.30)

原作はアメリカ生まれ、、、日本でミュージカル化を企画、
原案書いたのは、著名な現役100歳の
日野原重明先生! 
ミュージカル本場のNYで公演したいとの先生の長年の夢が実現!

この作品を通じて、”いのち” と ”環境” の大切さを世界中に広めたいとの心温まるメッセージ・・・・   

 

NO.8
   Beatles そっくりさんバンド比較;

Strawberry Fields  (BB King)          Rain (Broadway)

    

どっちも一長一短で甲乙付け難し!


NO.9 Turning Pointライブハウス

ブルース・アコースチック・ギターの王様、Stefan Grossman

そのフィンガー・ピック奏法、サウンドに聴き惚れた・・

 

そして、NO。10は、やはり・・・ハモリン
NYに来て覚えた、、SMILE  
ジャズバンドをバックに! キンチョールでした。

 



 










NY生活もあと僅か、Music体験のベスト10! 今回はランキング5位まで。 


No.1 ポール・マッカートニー (ヤンキーズ・スタジアム、2011.7.31) 

  ビートルズ第一世代のハモリン、還暦で、始めてのライブ聞けた!
 途中でピルージョエルが友情出演。曲はI saw her standing there.    

  

  No.2  キャロル・キングとジェーム・ステーラー                    (マジソン・スクウェアー、2010.6.18)
                    
 学生時代バンドでカバーした It's too late ,  You've got a friend 
 二人のコラボは絶妙!


 No.3 エルトン・ジョン、
(マジソンス・スクウェアー、2011.3.27)

いっこうに衰えない声量、迫力 
一緒に歌って、喉がカラカラ浴場

レオン・ラッセルが途中でDUO、

 

  

 No.4 Dream Girls 
    (Apollo theater, 2009,12,11) 
   映画で観た感動を再び! 
   早くブロードウェーに来ないかな~~

ハーレムのアポロシアター

No.5. ヒラリーコール、 Birdland, 2010.2.16)
初めて聞いて、ファンになった・・・ 綺麗な英語が印象的。 
ピアノの弾き語りも素晴らしい・・


偶然に遭遇した歩行者天国での仮装行列、そうか、これがイースター・パレード!


やっと、NYにも春の訪れ! 




Hamolinの気まぐれニューヨーク ・CKO番外編        Hamolinの気まぐれニューヨーク ・CKO番外編

 



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CKO (中年以上の・高齢者が・多かった)