ある日の仕事終わり
いつも帰る時はお互いLINEで連絡が日課。
最近彼は体調を崩してたので
仕事終わりに会うのは控えていたのですが
ちょっとずつ体調も戻ってきたみたいで。
1時間ほど前に帰るよLINEがきてました。
まだ全快じゃないから
早く帰ってゆっくり休んでねーとお返事。
私も仕事終わって
今から電車乗って帰るよとLINEを送りました。
えー!
近くで立ち読みしてるなら
声かけてくれたらよかったのに。
会いたかったー!!
てかYくんは会いたくなかったの?
までは思わなかったけど
近くにいるならちょっとでも会いたかったなぁ
と思いLINEしました。
家の近くの本屋だったみたいで。
連絡くれても良かったのに
という私の思いも
見透かしたようなお返事。笑
続いて↓なメッセージが。
だよね。間違いない。
Yくん必ず連絡くれるもんね。
こうした何気ないやり取りからも
彼への信頼感が日々上がっております![]()
この一言がなかったからと言って
不信感を抱くわけではないですが
気持ちはちりつもですよね。
小さな違和感の積み重ねから
どんどんすれ違って
溝が大きくなって
修復できなくなっちゃう。
例えば私が
「近くにいたなら会いたかった」
という気持ちに蓋をして伝えなかったら
誤解したまま、小さな不信感が溜まっていたかも。
溜めずに伝えることが大事です。
伝えるためには
自分の気持ちにも敏感にならないと。
自分の気持ちに気づかないふりをして
蓋をして、気付いていても伝えない
選択をするのは…
こじらせ女子の始まりです![]()
昔は私もだいぶこじらせてたけど
成長しました!笑
改めて、いつも私のことを
考えてくれてるんだなと感じ
感謝の気持ちを伝えます。
待ってくれるのは当たり前だそうです![]()




