アレルギーの病院について①の続きですニコニコ


関西ではM先生ところともう一つ、アレルギーの病院に行っていましたチューリップ



きっかけはアレルギー発覚時にM先生が不在で、
M先生の病院に電話した際に大きい市立の中央病院を紹介され、駆け込んだことが始まりですアセアセ


今後同様のこともないとは言えないこと、

もしも今後再度アレルギーが出て重篤だった場合
大きい病院の方がいい


というM先生のお話もあり、
食物アレルギーに関する血液検査などはこの中央病院にかかることになりましたOK



こちらで担当してくれた先生は

おそらく30代の若い先生でした音譜


M先生同様話はよく聞いてくれましたウインク


でも結構血液検査のデータや数値を重要視する先生で、「データでは…〜」、「〇〇の研究では…〜」という話が多く、


「M先生はデータが全てじゃないと言っていたのになぁ〜キョロキョロ!?」と私は思ってました汗



小麦や卵、牛乳は家ですこーしずつ摂取するようになっていたのですが、それもその量をいつも確認するだけで、「では次回また1カ月後にきてくださいねニコニコ」と言われていましたショック


不満とまでは言わないでも、これは毎月通う意味はあるのかはてなマークはてなマークはてなマークと思う時もありました笑い泣き



ぷりは離乳食もほとんど食べない子でしたアセアセ


母乳は大好きだったのですが、母乳が好きすぎて
食べ物にあまり興味がなく、
(今は食べムラはありますが、食べるのは大好きで、ジュースやアイスなども大好きです…笑)


そもそものご飯を食べさせるのも大変だったので、

アレルギー対策のものを食べさせるのはほんと一苦労でした笑い泣き笑い泣き笑い泣き


なので、「どのくらいの量を食べれるようになりましたか?」と聞かれても、そもそもあまり食べてくれないので、量も増えることも中々なく、大変でしたアセアセ


これがぷりが1歳頃のお話ですチューリップ