今日も天才は言う…
『なんかこぶ平って世界中を走りまわってすごいね~』
そうだね…
ん![]()
一瞬聞き流しそうになったが、こぶ平!?
走っているのは寛平だ![]()
![]()
こぶ平は座布団にのっている人だ~
危なくスルーしそうになった。
天才は訂正してあげないと他でも同じことを口にするから
危うし
明日は何を言うのかな![]()
今日も天才は言う…
『なんかこぶ平って世界中を走りまわってすごいね~』
そうだね…
ん![]()
一瞬聞き流しそうになったが、こぶ平!?
走っているのは寛平だ![]()
![]()
こぶ平は座布団にのっている人だ~
危なくスルーしそうになった。
天才は訂正してあげないと他でも同じことを口にするから
危うし
明日は何を言うのかな![]()
私の周りには天才が何人かいる…男女ともに…
天才の出来事はこれだ!!
本屋での出来事
アインシュタインが本屋に並んでいた。。。
アインシュタインは舌を思いっきり出していてよく見る写真が表紙になっていた
ふと、彼女に聞いてみた…
『ねえ、この人誰だか知ってる
』
『知ってるよ~』
馬鹿にすんなといわんばかりに彼女は顎をあげて言った。
『ほ~じゃ、誰![]()
』
彼女の答えはこうだ!!
『馬鹿にすんなよ。この人くらい知ってるよアルツハイマーだろ
』
あごを上げながらそして、鼻をふくらませながら言った言葉がアルツハイマー(笑)
アルツハイマーはお前だと反論したが彼女はキョトンとしていた。
アインシュタインという天才に向かって アルツハイマーとは…
果たして彼女は天然か…はたまたアインシュタインを超える 天才か…
今日もまた不思議な言葉を口にする…
続きはまた明日
