生まれたときは大きい男の子でした。
が、お腹からでたらミルクもあまり飲まず、食欲もなく『クラスで前から2〜5番目くらいを行き来する』男の子でした。
偏食王子で苦手な食べ物が多く、一口でも食べれたらOK
がんばったね!
という食生活でした![]()
だらだら食べていたので、余計にお腹も膨らみ食が細くなったのかもしれませんね。。。![]()
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戦争中の食事の量、質でも大きい人は大きい!なんてプラス思考でいたあの頃の私に教えてあげたい。
『質大事!』『量大事!』
父178cm、母154cm
低身長の中学生としてあまりブログがなかったので、同じようなお子様の参考になればと低身長の治療について綴りたいと思います。
小学校1年〜4年生まで前から2〜5番目くらいの背で、身長も1年で4〜5cmずつ伸びていたし、いわゆる『おくて』の伸び子かと思っていました。
高学年になってからはコロナで学校にもいくことがなかったのですが、中1で行われ参観日で同級生達といる息子を見てびっくり!。
同じ小学校からのお友達は合格発表時に握りこぶし1つ分の差だったのに3学期には頭一つくらいの差になっていてびっくり![]()
そして、はじめて『低身長』とか調べると、SDを計算するサイトを発見!
病院に行ったほうがいいというコメント付きで-2.2SD。
1年生の終わりに初めて内分泌科を受診しました。
『おくて』の子だなんて思わず、もっと早く受診していればと後悔しています。
この時、中学1年生。144cm。
すこしでも、小さくて![]()
と思ってる場合は、はやめに受診することをお勧めします。なにもなくても成長に関する事がわかるので行って損はない!
次に受診した内容をアップしようと思います。