マラッカ海峡 -24ページ目
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カルガモの親子は仲良く暮らす

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人間にはいろいろなことがあったとしても



実篤翁のようにシンプルに



仲良きことは好きことかな



みたいに多分なるんだと


あま~い私は期待しています



ただ、人口甘味料は



科学物質だから



アンコの入った



ものが理想的なんだけどね…(笑)

解らないことを想像力で補おう!

意外とオクテな私は勘違いもあったりします

友達のひとりがデリバディブと水商売に仕事をシフトしたので、売春だぁぁ

なんて勝手に思いこんでました。でも、日本のサービス残業で疲弊した男性は帰宅拒否になって、セックスレスになるまで、働いてなんになるのか大変疑問だし、デリバディブの彼女は母親役を演じて、添い寝をしながら企業戦士たちの話を聞いているとか……


とても奇妙な世の中だと感じるなぁ



そんなことで気持ちが癒されるのだろうか?


友人は旦那さんもいるけど、旦那さんもオタクみたいで~


オタク社会かなんだかわからないけれど、デリバディブも水商売もお客様がいないとか~


確かに最近購買力はがた落ちの世界経済で、先行きは全くの下り坂だけど



せめてものユーモアは失いたくないな…
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アルコールが古代アラブ語で示す

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…ところの魂の乖離というのは医学部を卒業すればわかると思っていたのは考え方が迂闊だった。

最近の学生の勉強時間が全体的に増えたことは、それだけ現実を見つめている現れだと思うが、総体的にはまだまだ理解力が及んでいないのだろうと推察する。

三段論法になるが、統合知識=総合知性の到達と達成というレベルの観点から視ると大変低いことが、手元のデータ解析から判明する 。


更なる奮闘、努力は期待できる、という期待感は持てた。抽象的言辞だが……どうも歯切れ悪いのね…
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