未来型、高齢者ケア -15ページ目

未来型、高齢者ケア

福祉業界のアンパンマン

今、とてもありがたい仕事のパートナーがいる。ラブラブ


彼女と話しているとなぜか、元気がもらえる。

当然、彼女は自分の目標に向かい、日々

前進している。


いつも、目標を明確にしている。


自分と共に働くスタッフに対して

厳しくもあり、優しさもある言葉がけを

忘れない。


そんな彼女が私の目標。旗


良い仕事をするには、良い仲間、パートナーが

必要である。


私は彼女から、心地良い刺激を頂きながら

福祉に関わる仲間と最高のケアを目指して

さらに、自分の目標に向って前進・前進馬



最近、看護とは、介護とはと考えると

なぜかナイチンゲールが気になり

昔読んだ「看護覚書」を、書店にて探して読んでみた。


改めて、ナイチンゲールが言っている、看護のあるべき姿

は、今の高齢者ケアの現場の介護の状況だと思った。


新鮮な空気と、太陽に光を提供し、暖かさと清潔を保ち

環境の静けさと、適切な食事の提供することで

健康の管理を行う。

健全な生活環境を整え、日常生活が支障なく送れるよう

配慮することが看護である。目


今、まさにこのナイチンゲール精神を受け継いだ役割

を行っているのは介護現場の福祉職達だと感じた。


できれば、福祉職の人たちに、看護覚書を読んで頂きたい。

≧(´▽`)≦

2011年、自分の夢を明確にしましょう。


夢が実現した状態を想像してみる。

そうすれば、夢は必ず実現に近づく。


さらに、夢を紙に書いてみる、人に伝えてみる

そして、その夢に向かって歩みます。


必ず夢は実現します。


私の夢、今年はセミナー・研修等を

積極的に実施していくこと。


実現させるメラメラ