KRYコンサート、初日と最終日に参戦させていただくことができました。
今日のめざましテレビで応募総数が150万人超えと聞いて驚愕・・・よく当たったな私・・・
本当に感謝です。

最終日も終了しましたので、ネタバレを気にせず僭越ながらレポを書かせていただきたいと思います。
最終日の興奮が冷めやっていませんので、とりあえず心が落ち着いている初日の分から。
最終日については明日以降にでも・・・
セットリストは他サイト様からを覗いて復習してきました←










1.Sorry Sorry Answer
・前奏が流れた時点で会場をE.L.Fの悲鳴が包む
・下手からリョウク、キュヒョン、イェソンの順番
・黒髪兄さんにえるぷの悲鳴再び
・セットのせいか兄さんがEXO-Mのタオに見えたのは秘密です(小声
・黒を基調にしたスーツっぽい衣装でギュと兄さんは襟元にスパンコールが
・りょうくちゃん蝶ネクタイ可愛いね!!!!
・でもなぜりょうくちゃんにだけスパンコールつけてくれなかったんですか衣装さん?!←リョウクペン


2.H.I.T
・後ろのカーテン?が開かれてスクリーン登場
・1階席一番後ろのため当初からあったスクリーン見えなかった私と友達発狂
・ギュのアップからだったのでギュペンの友人が死亡
・兄さんがスクリーンに映る度に悲鳴
・いるぼんにおける兄さんの異常なまでの人気まじなんなの←


3.From U
・やっぱり前奏で悲鳴に近い歓声が
・トゥギのセリフは兄さんが担当
・えるぷ安定の悲鳴
・兄さんドヤる
・締めは兄さんの「いちゅもありがとう 愛してる
・全いるぼんエルプ死亡のお知らせ


MC①
・新年のご挨拶と自己紹介
・KH「あけましておめでとごじゃいますー」えるぷ「おめでとうございますー」
・会場のほとんどがお辞儀したからこれは日本人の習性なんだな、と思った(私もお辞儀した←)
・兄さん安定の「オゲンキデスカッ!」
・RW「けーあるわいで武道館に立てて嬉しいですー♪」
・りょうくちゃんのKRYの言い方可愛すぎて私死亡
・KH「イラッシャイマセー!」に、兄さんが被せる
・KH「みなさんヤバイデース!(右に)ヤバイデース!(左に)ヤバイデース!(正面に)ヤバイデース!」
そのすべてに被せてくる兄さん
・マンネのセリフを盗むのはやめなさい!←
・KH「足が疲れると思うのでミンナスワリーヤ?」
えるぷギュに従って着席
YS「ほんとうに座るんですか?」
えるぷ立つ
YS「座ってていいですよwwww」
どっちやねん!!!!!
・KH「今日はー新年会のように、楽しんでください!」


4.Believe

5.ハナミズキ
・兄さんの日本語の安定しなさが異常
・「なちゅはー」とか「みじゅぎわ」とか
・可愛い←結論


MC②
・KH「今聞いてもらった曲は僕たちが大好きな日本の曲でー・・・イェソンさん(無茶振り)」
YS「ニイサンイェーソン!(意味不明)」
KH「あー・・・リョウクさん?」
RW「んあ?(たぶん話聞いてなかった。可愛い←)」
KH「・・・次の曲、お願いします」
RW「あい!(*´▽`*)」
・あい!ってなにリョウクちゃん可愛いよ可愛いよかわいwせdrftyじk(落ち着け)
・リョウクちゃんはピアノ弾く準備

・YS「あー・・・こうして皆さんが僕たちのことを見てくださっているとー・・・キミカワウィーネ!
KH「ミンナホンマスッキャネン!
YS「キミカワウィーネ!
KH「ホンマスッキャネン!
・なぜか始まる兄さんとぎゅーちゃんのいるぼんえるぷにより大きな歓声を上げさせよう対決
・そんな中たんたんと準備をするリョウクちゃん(温度差)
・KH「リョウクさん準備はいーですかー?」
・RW「あい!」


6.Coagulation
・今の流れでバラードだと・・・
・MCからの切り替えっぷりがやっぱりプロ
・正直泣いた


7.Just You


=VCR=
・ジャズっぽい曲とともにスクリーンに「KRY staring KYUHYUN RYEOWOOK YESUNG」の文字
・ダンサーさんがたがブロードウェーを踊り始める
・ダンスが終わるとスクリーンには「The Night Chicago Died」の文字が!


8.The Night Chicago Died
・舞台センターにブルーのコートを羽織ったぎゅったん登場
・えるぷ発狂
・上手からイエローのコートを羽織った兄さん登場
・あれ・・・?なんかこの兄さん見覚えが・・・
・分かった!スナフソンだ!!!!!
・下手からはリョウクちゃんがグリーンのコートを羽織って登場
・ぎゅったんは終始ノリノリでとにかくずーっと動いてる
・横に揺れたりダンサーさんたちと踊ってみたり
・可愛い
・イェウクは省エネ←


9.Mirror
・スタンドマイクでしっとりと
・兄さんがたまにカメラ目線するからえるぷ発狂


MC③
・ぎゅったんが話してるにも関わらず見切れ席に手を振る兄さん
・えるぷから歓声。そしてドヤ顔兄さん。
・KH「僕が今話してるじゃないですか・・・」拗ねギュ。
・YS「さっきのステップもう一回やってください」と、ギュにステップを催促する兄。
・アカペラで歌いながらステップするもすぐ恥ずかしくなってやめるギュ。
・おもむろに演奏を始めるバンドさん。GJ
・ダンシンギュ
・YS「キュヒョンさんのは踊っているのではなくて体を揺らしているだけです」
KH「じゃあイェソンさんもやってください」
兄さんドヤ顔でスタンドマイクから離れ気持ち悪い動き()を始める
イェウクドン引き
・気づいた兄さんは「今ので足をくじきました。骨までやりました」とか言い始める
・YS「リョウクさんも踊らないわけにはいきませんね?(ニヤニヤ」
RW「Σ(○ω○)」
そして鳴り響くバンド
・リョウクちゃんまさかのポールダンス
・途中で恥ずかしくなって照れ笑いしながら両手で顔を覆う。可愛い。
・YS「今のは19禁です!19歳以下の方は見てはいけません!!」
・とか言ってほんとはドキドキしちゃったんだろ?知ってる(※妄想です)
・RW「お二人は新年の目標は決めましたか?」
信頼のウギカッター
・ちなみに新年の目標は
ぎゅが「日本語の勉強をする
兄さんが「日本の文化にどっぷりつかる
リョウクちゃんが「コンサートでみんなにいっぱい会いたいです♪」でした


10.LA LA LA LOVE SONG
・「土砂降りの午後を待って」で三人が手を前に突き出すのが可愛すぎる
・ウギの「まっぴらと横向いて」でギュイェがリョウクの方を、リョウクがギュイェの方を向くのが可愛すぎる
・音楽に合わせて両手を左右に振るのが可愛すぎる
・可愛すぎる←結論


=VCR=
・ギュが唇を指でなぞる度に発狂するえるぷ


KyuHyun solo
11.この世界のどこかで
・椅子に座ってしっとりとアニソンを歌い上げるギュ
・マフラーして、厚手のカーディガンでした。
カーディガンギュの萌え袖たまらんね(*´Д`*)

MC
・「今の曲は15年くらい前の『スレイヤーズ』というアニメの曲で、僕が中学生のころ飽きるほど聞いた大好きな曲です」ヲタギュ
・「十何年立って、自分が舞台の上で歌っているなんて・・・人生分からんもんやなぁ?
・そんな言葉どこで覚えたんですか(関西弁チックだったから多分神戸)
・「みなさんどーでしたーカッ?」の言い方が可愛い
・「次の曲は僕が大好きな日本の曲で、歌詞が大好きなのですが、長くてなかなか覚えられなくて・・・でもーついに!・・・(ニコーッ)全部覚えました!(`・ω・´)イエーイ!」
・「ついに」と「全部覚えました」の間の笑顔がキラキラすぎる。ホワイトマンネ_ノ乙(///)_


12.残像(ひかり)


=VCR=
・足を開いて椅子に座っているリョウクちゃんに対し私の周囲のえるぷの反応が総じて
うぎたん足閉じて!!はしたないでしょう!!」っていう娘を叱る母のようだった(もちろん私も←)


RyeoWook solo
13.Baby
・下手から制服姿のリョウクちゃん登場
・中にピンクのカーディガン着てたなにそれ可愛いよー!!!!!
・まあ踊る踊る
・まさかのダンスタイム。そして江南スタイル
・最後ダンサーさんとぽっぽするところで男らしくいきすぎてダンサーさんがガチで逃げる


MC
・「みなさーんどうでしたかー?」
えるぷ「キャーー!!!」
「え?(客席に耳を向けて)」
えるぷ「かわいいー!!!!」
「カワイイ?・・・知ってる♡(この日一番の笑顔)」
・りょうくペン死亡のお知らせ
・「ジカイ、セクシ、バージョン、ミセ、テヤルッ!!」
・片言可愛い(*´Д`*)


14.ありがとう+帰りたくなったよ


=VCR=
・兄さんの魅力に言葉はいらない←


YeSung solo
15.君じゃなきゃダメなんだ
・「一緒に!」と会場を煽る
・やっぱり兄さんの声は心に染み入りますね
・兄さんが手を振ればどこにいるえるぷも総じて悲鳴を上げるという兄さんマジック


MC
・「今の曲はみなさんが僕を知るきっかけになった曲だと思います」
・だがしかしえるぷの反応が微妙
・「・・・そうでもない?(´・ω・`)」しょぼん兄さん
・「そうでもないと、言われ、たらー、しかたない、ですが・・・」
・区切るところがおかしいです兄さん


16.I Do


17.Your Eyes
・兄さんとぎゅったんのデュエット
・リョウクがピアノ弾く
・一瞬映った楽譜がよれよれだし書き込みすごいしで泣きそうになった


MC④
・兄さんだけ日本語曲を歌わなかったことを真っ先に指摘するギュ
・YS「本当は歌いたい曲があったんですけど、日本の皆さんが期待していると思って・・・」的なことをモゴモゴと
・KH「ではその歌いたかった曲を歌ってください。(無茶振り)」
・ぎゅの無茶振りを受けよくわからん鼻歌を歌い始める兄さん
・そしてそれをマネるキュウク
・KH「ところでリョウクさんはいったいいつもう一つの曲を練習したんですか?」
RW「あー・・・中国で?」
KH「中国で日本の曲を練習したんですか?!(なぜかちょっと食い気味」
RW「そうです(`・ω・´)」
KH「あー・・・あんなに中国の曲を練習しろと言ったのに!」
RW「キャキャッ(*´∀`)」
・りょうくや、なぜ疑問形だったんだい?
・YS「キュヒョンさんとリョウクさんは中国でも活動していて、とても忙しかったみたいですね?」
KH「そうです。イェソンさんはその間なにをしていましたか?」
YS「あー・・・家にいてとても忙しくしていました(`・ω・´)」
・つまりカフェバイトに精を出していたんですね


18.Midnight Fantasy
・曲紹介時のリョウクの「Midnight Fantasy」の発音が気になった模様のキュヒョン氏
・前奏が始まってからも何かモゴモゴとリョウクに言ってる
・しかしリョウクちゃん丸無視←
・発音気にしすぎて歌詞の「Midnight Fantasy」がセリフみたいになる
・えるぷ発狂
・兄さんも乗っかってセリフみたいにする
・えるぷ発狂再び
・リョウクですか?勿論普通に歌いましたけど?
・空気を読まないリョウクちゃん(お歌に真剣なのです←リョウクペンはウギに甘い)


19.Lovin' You


MC⑤
・YS「みなさん今は僕たちの名前のうちわ持ってるけど裏に他のメンバーの名前が書いてある!!」
・YS「いつものコンサートよりうちわが少ないです(´・ω・`)」
・などなど、終始拗ねソン。
・みなさん、時間がなくて普段使っているうちわの裏を使っていたとしても上手に隠しましょう←
・兄さんたちはしっかりと客席を見てくれてるってことですからね


20.The One I Love


アンコール


21.Bittersweet


MC⑥
・KH「KRYの初めてのシングル、明日が発売です。知っていますよね?」
えるぷ「ねー!!」
KH「明日・・・・は明日の風が吹く
・ぎゅーちゃん意味不明←
・KH「イェソンさん?」
YS「オナカペコペコ!
KH「イイハナシデスネー
・兄さんの扱いがどんどん雑になるギュ
・ぷろみっしゅーの話に
・YS「実は、ここだけの話があります。絶対に秘密ですよ!絶対ですよ!!」
・YS「このMVはとても天気の悪い日に韓国で撮られました」
・そーですかwwwwwww
・YS「そんなに笑ってはダメです!外に聞こえちゃいます!シーッ!!」
・唇に手をあててシーッてする兄さん。可愛い。
・えるぷの反応が良かったので気を良くした兄さんはシーッを連発
・さすがにくどいですよ?←
・そのあともMVの女性に会ったことがないだの、この会場にいる人が出たらきっともっといいMVになっただのとにかくまあ兄さんがしゃべるしゃべる
・しびれを切らしたギュが見かねて「まだ続ける気ですか?」と区切る
・KH「イェソンさん話しすぎです。さっきからリョウクさんがマイクを口元に持ったまま一言も話していませんよ?」
YS「僕はリョウクさんに話を振るのが怖いんです。だってすぐに次の曲の紹介をしてしまうから・・・」
RW「次の曲はー・・・
・どSかっ!
・リョウクちゃんを止めるべく兄さんがリョウクちゃんにかけよって話を止める
・キャッキャするリョウクちゃん
・イェウクペン発狂(私)
・YS「リョウクさんお願いです僕を黙らせてください。僕は歌いたいです」
・結局自らウギカッターをご所望する兄さん


22.Promise You


MC⑦
・KH「この曲は、僕たちとE.L.F.とのことを歌っているような曲です。遠くて、なかなか会えない」
・ギュが一生懸命曲の説明をする最中なにやらクスクスしだす兄さん
・KH「イェソンさん、何が面白いですか?」
YS「KRYのコンサートも7回目?くらいになるのに、いつも・・・(ぷろみっしゅーの説明をするギュのモノマネ)こんな風に同じ話を同じ角度でするのが面白くてw・・・可愛くて
可愛くて?!
・ギュイェいただきましたー(*´Д`*)
・KH「一番カッコイイ角度をいつも鏡を見て研究をしています」
・言いながら、マイクを持つ手がさっきと逆だったことに気づき持ち替える
・KH「デュフw」←言ってません
・マイクを持ち替えた時の笑い方が完全に「デュフw」だったもので←


23.Sky
・ウギは見切り席に手を伸ばしたり、ステージギリギリまで前に来たりとペンサにいそいそ
・可愛い
・兄さんはなんかひたすら動き回る
・両腕を広げて飛行機みたいにしながら走り回る兄さん
・小学生かと←
・銀テープの「パーン」に備えて両手を銃のように構えるウギ
・「パーン!」に合わせてウギの指鉄砲発射!
・超笑顔。超可愛い。犯罪級。(何度も言いますがウギペンはウギに甘々)


最後のあいさつが終わって、おもむろに兄さんが「逃した・・・」と言い始め、
ギュウクが頭に「?」を浮かべると、
YS「ハイタッチのタイミング・・・逃した・・・」と。
ギュが「では今してください」と言ってなんとかバンドやダンサーさんとハイタッチできた兄さん。
ちょっと恥ずかしかったのか小走りでしたw
ギュが「KRYで武道館に立てる日がくるなんて思ってもみなかったです。みなさんのおかげです。これ以上歌えないってくらい一生懸命歌いたいと思います。一緒にいてくれますか?」と言いました。
えるぷの答えなんてみなさん聞くまでもないですよね?

すじゅおっぱたちは忙しい中、いるぼんえるぷの為にこのステージを用意してくれました。
すじゅとえるぷとのライブは、なんだか愛情の確認みたいですね。
「武道館」という会場が、愛情で満ち溢れてました。
「愛してる」なんて言葉じゃきっと表現できないから、えるぷはパールサファイアブルーの海で、すじゅおっぱたちはパフォーマンスで、たくさんの愛情を表現しているんですね。

とても素敵なステージに参加できたことを、本当に誇りに思いました。







思ったよりも長くなってしまいました。
思い出しながら書いているので、抜けているところもたくさんあると思います。
そして、これを書くのに一日かかりました←
本当にたくさんの気持ちが詰まったライブでした。これでも書き足りないくらいです。