男は出世したがって女は寂しがってばかりいるぞ俺の廻りの世界では。「光る君へ」なぜか佐藤寛子さんの文春の記事を読んでこの光る君へのドラマのセリフが浮かびました。平安時代も現代も変わらない。男は出世、社会的な地位で愛は関係がない。なぜなら何人も愛せるから。女はひとりしか愛せないだから寂しがってばかりいる